クラブ グレートサラマンダー」がNPO法人として認証されました。
この法人は、住民の誰もが気軽にスポーツ・文化活動を楽しみ、各自の健康
及び体力を維持推進するとともに、スポーツ愛好者の増加を目指し、継続的な
スポーツ活動をとおして地域のコミュニティづくりを推進することを目的としてい
ます。
◆主たる事務所 : 宇佐市
◆代表者の小野 正彦さんです。
10月20日(水)に奄美地方を襲った大雨により、多くの住民が多大なる被害にあわれています。
鹿児島県共同募金会では、被災された方々に対する支援を行うため、義援金の募集を行うことになりました。
なお、集まった義援金については、鹿児島県、日本赤十字社鹿児島県支部、鹿児島県共同募金会などの機関で構成する義援金配分委員会に拠出し、配分については、義援金配分委員会で決定し、被災者等へ配分されます。
受付は11月30日(火)までです。多くの皆さまのご協力をお願いします。
1.義援金の名称
「10月20日の奄美地方大雨災害義援金」
2.受付期間
平成22年10月25日(月)から11月30日(火)まで
3.送金方法
■義援金受入口座
鹿児島銀行県庁支店
口座番号 (普)1274171
口座名義 社会福祉法人鹿児島県共同募金会
※鹿児島銀行については、鹿児島銀行の本支店間の振込手数料は無料扱いとなります。
■現金書留による送金(受付期間内は送料が無料扱いとなります)
〒890-8517 鹿児島県鹿児島市鴨池新町1番7号
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
※ 宛名のところに「救助用」と明記すること
※ゆうちょ銀行については、現在、口座を開設中です。
なお、全国のゆうちょ銀行間の振込手数料は無料扱いとなりますが、現在手続き中です。
詳細は中央共同募金会ホームページをご覧ください。
http://www.akaihane.or.jp/topics/detail/id/31/
テーマ: 「消費者の自立! -多様な取り組みと地域社会の連携-」
開催日時: 平成23年3月23日(水曜)
会場: アルカディア市ヶ谷(私学会館)(東京都千代田区)
発表者: 消費者団体・グループ、NPO、学識経験者、行政、大学ゼミ・サークル、事業者。
発表申込締切: 平成22年11月12日(金曜)必着
※参加者募集(発表者以外)については、平成23年2月上旬(予定)に別途ご案内いたします。
くわしくはこちらをごらんください。
http://www.kokusen.go.jp/seminar/pdf/s-20101019.pdf
お問い合わせ先
ふれあい囲碁ネットワーク大分 事務局:新名
〒870-0874 大分市にじが丘3-10-10,電話&FAX 097-594-7788
mail fereaiigo@mepera.net
テーマ:今こそ発揮!意思ある行動
日本NPOセンター主催の「市民セクター全国会議」が開催されます。
「市民セクターは、社会のセーフティネットとして、持続可能な社会の構築の担い手である」という確認と信念を再度確認し、みんなで知恵を出し、意見交換する機会としての場が必要であると考え、今年も市民セクター全国会議を開催します。ぜひ積極的なご参加をお願いします。(パンフレットより)
■日時
平成22年11月22日(月)
セミナー(各定員60名)
・NPOの組織評価の可能性
・新たな協働としてのマルチステークホルダーの可能性
・市民による税制改革の可能性
・市民による政治と新しい距離感の可能性
・「市民社会」の可能性
平成22年11月23日(火)
セミナー
・市民ファンドのつくり方・育て方(定員100名9
・地域における市民セクターの触媒力/市民セクターとしてゆずれないこと
・変化をもたらす多様な参加/市民活動における商い的手法の意味と可能性
■会場
日本青年会館
(東京都新宿区霞ヶ丘町7番1号)
■申し込み&問い合わせ
下記URLよりお申し込みください。
http://www.jnpoc.ne.jp/c-sector2010/
締め切り:11月12日(金)
※定員になり次第締め切りますが、締め切り後も空席がある場合は受付可能です。
事務局までお問い合わせください。
■主催
市民セクター全国会議2010実行委員会
特定非営利活動法人日本NPOセンター
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル245
TEL: 03-3510-0855 FAX: 03-3510-0856
E-Mail:sector2010@jnpoc.ne.jp
■特別協賛
ファイザー株式会社
ソニーマーケティング(株)は、大学生の社会参加の第一歩となり、社会をより良くしていこうとするリーダーシップの芽生えとなるボランティア活動を支援します。
楽しみながら自らも成長し、社会貢献につながるボランティア活動を募集し、選考の上、助成を行います。
第10回「ソニーマーケティング学生ボランティアファンド」
応募資格:
1.大学生がリーダーシップをとって活動しているグループ(代表が大学生で構成員の大半が大学生であること)
2.日本国内にグループの活動拠点があること
3.グループの設立主旨や活動内容が特定の政治、宗教、営利の目的に偏っていないこと
対象グループ数と助成金額:
Aコース→15グループ程度(予定) 各25万円(上限)
Bコース→10グループ程度(予定) 各10万円(上限)*小規模での活動、新たにボランティア活動を始めるグループ向け
応募方法:
WEB→ホームページ(http://www.sony.co.jp/v)から直接応募してください。
郵送→ホームページ(http://www.sony.co.jp/v)から応募用紙をダウンロードし、記入後、簡易書留、配達記録郵便または宅配便にて事務局までお送りください。
応募期間:2010年10月4日(月)~11月11日(木)*18:00必着
お申込・お問い合せ先:
『ソニーマーケティング学生ボランティアファンド』事務局(担当:武村さん)
〒108-8636
東京都港区白銀台1-2-37
明治学院大学ボランティアセンター内
TEL&FAX 03-5421-5131(月~金10時~17時)
別府市のユニバーサル劇団「まぜくる☆別府」は、障がい当事者の自立・社会参加の促進・人権擁護、また障がいのある方と健常者の方々との相互理解を目的として立ち上げられた劇団です。
ただいま、2011年1月23日(日)公演に向けての劇団員&ボランティアスタッフを募集中。
あなたも共生の心を自然に育んでいける環境で、自分を思いっきり表現してみませんか?
日時:2010年9月6日(月)~2011年1月22日(土)19:00~21:00*練習は週2回程度 *2011年1月23日(日)公演
場所:北部or西部公民館
募集人数:10名程度(当事者5名、健常者5名)
応募条件:経験不問。障がい者、健常者どちらでも構いません。面白いことをしたい人、退屈している人、変わっている人、どうでもいい特技がある人。でも、前向きな人。練習に率先して参加出来る人など。 *舞台を裏方で支えてくれる方も、同時に募集しています。
詳しくはこちら・・・
http://www.oitavoc.jp/uploads/photos/400.pdf
お申込・お問い合せ先:
ユニバーサル劇団「まぜくる☆別府」(NPO法人自立支援センターおおいた)(担当 若杉さん・平野さん)
別府市千代町13-14 ユニバーサルマンション2F
TEL 0977-27-5508
FAX 0977-24-4924
大分県では、商店街と連携し、商店街の魅力や集客力を向上させるような新た
なにぎわいを生むプランを公募しました。
合計27件のご応募があり、その中で第一次審査を通過した10組の団体による
公開プレゼンテーション(第二次審査)を、きたる10月31日(日)に行います。
いずれもアイデアと工夫にあふれる斬新なプランばかりです。応募者のアイデア
と熱い思いをぜひお聞きください。
また、公開プレゼンテーションに併せて、講演会も開催します。講師には、鹿児島
市の中心部から離れた小規模な商店街であるにも関わらず、活気のある商店街と
して注目されている鹿児島市宇宿商店街振興組合の河井達志理事長をお招きして
います。
プレゼンテーション、講演会とも、どなたでも出席できますので是非ご来場ください!
出席を希望される方は、参加申込書を下記お問い合わせ先までご提出ください。
→参加申込書等詳しくは コチラ
<街なかにぎわいプラン公開プレゼンテーション>
日時:平成22年10月31日(日)12:30~16:50
会場:大分市高砂町2番48号 大分全日空ホテルオアシスタワー5F 孔雀の間
申込期限:平成22年10月26日(火)
★★ この情報に関するお問い合わせ ★★
大分県商工労働部商業・サービス業振興課 : 商業・サービス業支援班
〒870-8501 大分県大分市大手町3丁目1番1号
TEL 097-506-3285
FAX 097-506-1754
刈り払い機を利用して森林づくりボランティア作業をする方の安全を確保するために技能講座を開催します。
受講修了者には、「講習修了書」と作業ヘルメットが贈呈されます。
日にち:2010年11月14日(日)
時間:8:30~17:15
場所:大分県林業研修所
定員:30名程 *先着順
参加費:無料
持ち物:弁当、水筒、筆記用具、作業のできる服装
申込み方法:ハガキまたはFAXにて、氏名・本籍・住所・郵便番号・電話番号・性別・職業を明記の上お申込ください。
申し込み締め切り日:10月29日(金) 消印有効
お申込・お問い合せ先:
(財)大分県森林整備センター林業研究所
〒879-5114
由布市湯布院町川北899-91 大分県林業研修所内
TEL&FAX 0977-85-2488
九州中のグリーン・ツーリズム実践者が年に1回、一堂に集まるこの大会。本年度は大分県で開催されます。県内の観光カリスマとグリーン・ツーリズムに取り組む農漁業者、それに「九州のムラたび応援団」の面々も集い、初日は県内5ヶ所で分科会を行い、「食」「組織」「宿」「行政」「修学旅行」のテーマで両者の連携モデルについて議論を深めます。二日目は講演会、シンポジウム、それに郷土の食が集う「スローフード大交流会」を行い、ムラの旨食をいただきながら大いに語り、学び合います。もちろん、泊まりは農村民泊。先着300名ですので、早めの御予約お待ちしております。
12月10日(金) 分科会(観光カリスマ塾)+交流会
12月11日(土) シンポジウム
お申し込みなど詳しくは
http://www.muratabi.jp/s2010/
をご覧ください。
主催:九州のムラたび応援団(九州グリーン・ツーリズム研究会)、NPO法人大分県グリーンツーリズム研究会
共催:九州運輸局
後援(予定):
九州農政局、大分県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、オーライ!ニッホン会議、(財)都市農山漁村交流活性化機構、九州観光推進機構、農林水産省 平成22年度 広域連携共生・対流等推進交付金事業 大分県 地域活性化総合補助金事業
NPO法人大分県グリーンツーリズム研究会事務局(担当/小金丸)
■TEL 0978-44-1134 ■FAX 050-3156‐1587 ■E-Mail gt2010@pl-fax.com
NPO法人おおいた難病・福祉ネットワークさんでは、只今「福祉ボランティア専門研修」の受講生を募集しています。
この研修会では、在宅難病患者の生活向上のための支援法を学びます。
5日間の充実した研修コースです。多くの皆さまのご参加、お待ちしています。
日程:2010年11月6日(土)・14日(日)・20日(土)・27日(土)・12月5日(日)*11月20日は12:00~16:00、その他13:00~17:00
場所:大分市いきいき健康館(大分市大手町)、県総合社会福祉会館(大分市大津町)
詳しい研修内容等はこちら・・・
http://www.oitavoc.jp/uploads/photos/399.pdf
お申込・お問い合せ先:
NPO法人 おおいた難病・福祉ネットワーク(事務局長 加藤さん)
TEL 0973-73-8650
FAX 0973-73-7000
公益財団法人さわやか福祉財団では、今年度も日本労働組合総連合会(連合)「連合・愛のカンパ」より資金提供いただき、草の根型市民活動団体の立ち上げや新規事業立ち上げを支援するための助成を今年度も行います。
高齢者・子ども・障がい児(者)を含めた地域ぐるみの助け合い・支え合いの草の根型の市民活動団体立上げや新規事業をお考えの団体・グループさんのご応募お待ちしています。
支援金額:上限15万円(33団体を目途に助成)
助成対象:新たにはじめる、地域における「ふれあい・助け合い活動」
対象者の要件:市民互助型・草の根型市民団体/グループに限定
申込み方法:所定の申込用紙に必要事項を明記の上、郵送にてお申込ください。
詳しい内容・申込用紙はこちら・・・
http://www.oitavoc.jp/uploads/photos/401.pdf
締め切り日:2010年11月20日(土)必着
お申込・お問い合せ先:
公益財団法人さわやか福祉財団
〒105-0011
東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館7階
TEL 03-5470-7751
地球温暖化をはじめとする地球環境問題が深刻化し、さらには経済の不安定化や社会的格差が広がる現在、私たち人類の課題は持続可能な社会を築いていくことです。
そのためには個々の努力にとどまらない、社会のシステム(仕組み)を、“ 地域”から変えていくことが求められています。
私たちの暮らす自治体は、地域からの地球環境保護とより良い生活基盤の創出という重要な役割を担っています。
自治体環境施策のあり方は、私たち一人ひとりの生活に直結しています。
全国13の環境NGOでつくる「環境首都コンテスト全国ネットワーク」は、「持続可能な地域社会をつくる」を合い言葉に、全国の自治体を対象として「日本の環境首都コンテスト」を2001 年から毎年実施しています。
その中で多くの先進事例が見出されています。
全国各地の先進事例をその担い手が発表し交流を図ります。
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日時:2010年11月18日(木) 午後1:15~4:45
会場:水俣市総合もやい直しセンター「もやい館」3F もやいホール(水俣市牧ノ内3-1)
▼もやい館のウェブサイト
http://www14.ocn.ne.jp/~moyai-m/moyaikan.html
定員:100人
参加費:無料
主催:環境首都コンテスト全国ネットワーク、水俣市
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対象:
・環境を大切にしたまちづくり、自治体の先進的な環境施策に関心をお持ちの方
・持続可能な地域社会づくりに取り組む自治体職員、住民団体メンバー
・CSRに関心のある事業者の方……など
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プログラム(予定)
<1>開会挨拶、水俣市の環境首都をめざす戦略・取り組みについて
水俣市 市長 宮本 勝彬
<2> 先進事例の発表・意見交換
・長崎県長崎市「職員力アップをめざす取り組み」
・山形県高畠町「大人も子どもも参加! 多彩な環境学習プログラム」
・長野県小諸市「市内全小中学校で進める、太陽光発電のグリーン電力証書化と活用」
・長野県飯田市「人材サイクルの構築と地域経済の再生・活性化」
・兵庫県加西市「北条鉄道活性化の取り組み」
・熊本県熊本市「水を守り生かしまちづくりのうねりを起こす 地下水保全の取り組み」
・埼玉県東松山市「環境まちづくりパートナーとの協働」
※発表事例、発表順などは変更される可能性があります。
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●日本の環境首都コンテストと水俣市「日本の環境首都コンテスト」は、環境先進国ドイツで実施された「環境首都コンテスト」をモデルとし、市民(NGO)の視点からの環境自治体づくり支援およびNGOと自治体さらには自治体間の環境問題に関する情報の相互交換の促進を目的とし、2001年にスタートしました。
このコンテストは今年度第10回をもって終了します。コンテストを通じて継続的に国内の環境行政のレベルアップと深化を支援していくと同時に、その進捗についてもフォローアップを行います。
水俣市はコンテストに皆勤で主席し、第4,5,8,9回に総合第1位。
「日本の環境首都」称号獲得に向けて取り組みをすすめています。
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●環境首都コンテスト全国ネットワークとは……「環境首都コンテスト全国ネットワーク」は、深刻化する地球環境問題の解決のため、持続可能で豊かな地域社会の実現を自治体とのパートナーシップで進めたいと考えている環境NGOのネットワーク組織です。
今年で第10回を迎える「日本の環境首都コンテスト」など、自治体の環境施策を応援する数々のプロジェクトを実施しています。
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●環境首都をめざす自治体全国フォーラムとは…このフォーラムは、【第1部】市区町村長と環境NGOによるディスカッション、【第2部】地域から日本を変える! 自治体 環境先進事例発表会で構成されています。
第1部は環境首都コンテストを通して得られた課題をテーマに、市区町村長と環境NGOが本音で環境政策について議論します(一般への公開はしていません)。
本フォーラムで得られた成果を活かし、日本を持続可能な社会にすべく取り組みをすすめています。
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●ネットワーク構成団体
環境エネルギー政策研究所、FoE Japan、ふるさと環境市民、かながわ環境教育研究会、やまなしエコネットワーク、環境市民 東海事務所、中部リサイクル運動市民の会、環境市民(主幹事団体)、未来の子、くらしを見つめる会、環境ネットワークくまもと、プラス・エコ、環境ネットワークながさき塾
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●申込み方法
参加申し込み書にある記入項目を、2010年11月11日(木)までに、下記までメール・FAX・電話・郵送などでお知らせください。
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●参加申し込み・お問い合せ先
水俣市環境モデル都市推進課 環境企画室 担当:元村・大崎
〒867‐8555 熊本県水俣市陣内1-1-1
E-mail:kankyo@city.minamata.lg.jp
TEL 0966-61-1612 FAX 0966-63-9044
【ご案内】
11月19日(金)午前8:20~午後2:30
「水俣病と暮らしを考えるエクスカーション」
行程(予定)
8:20 水俣市役所集合・出発
…バス移動…
8:30 水俣湾埋立地・親水護岸見学
9:00 水俣市立水俣病資料館見学
9:30 水俣病語り部講話
…バス移動…
11:00 村丸ごと生活博物館訪問・散策
12:00 お昼ごはん
13:00 湯の鶴温泉入浴
14:30 水俣市役所で解散
参加費:4,000円/人(昼食代別途1,500円)
参加定員:25人(最小催行人員12人)
お申し込み方法:ご関心のある方は下記参加申込書の「エクスカーション参加希望」に○をつけてください。
追って連絡を差し上げます。
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先進事例発表会 参加申込書
(ふりがな)お名前
ご所属
ご住所〒
TEL
FAX
E-mail
※エクスカーション参加希望( )
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※当行事の開催には、独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金からの助成をいただいています。
特定非営利活動促進法(NPO法)が施行されてから10年以上が経過し、NPO法人も4万団体を超えるまでに増え、その活動が日常的に見聞されるほど身近な存在になってきました。
一方で、地域が抱える課題やニーズが複雑・多様化する中で、NPOに「新しい公共」の担い手としての新たな役割が期待されるなど、その責任は高まってきています。
また、全国各地において、地域が抱える課題等の解決にあたっては、NPO、行政、企業等が協働しながら取り組むことで大きな成果を上げており、多様な主体が協働することが、ますます重要となってきています。
今回の島根大会では、「いきいきとした地域社会の創造をめざして」をテーマに、NPOや自治体、企業等との協働を更に発展させるために、「人」、「もの」、「資金」、「情報」といった地域の資源をつなぎ、循環させ、いきいきとした地域社会の創造につなげるための方策について考えていきます。
さらに、NPOや自治体が現場で直面している様々な課題について、全国の自治体職員、NPO、企業、県民等が議論を深め、「いきいきとした地域社会の創造」の実現に向けて、一緒に考える機会とします。
【11月18日(木)】 12:30~受付開始 島根県民会館「中ホール」
○開会式(13:30)
○基調講演(13:45)
「地域資源の循環が未来を拓く」
鵜尾雅隆氏(特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会 常務理事・事務局長)
○パネルディスカッション(15:00)
「地域資源の循環による新たな連携の仕組み作り-生活、経済、文化の担い手を生み出す-」
◇パネラー
・加納尚明氏(札幌市市民活動協働推進担当課長)
・深尾昌峰氏(龍谷大学 准教授)
・園山土筆氏(特定非営利活動法あしぶえ 理事長)
・松原 明氏(特定非営利活動法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会 副代表理事)
◇コメンテーター
・鵜尾雅隆氏
◇コーディネーター
・林泰義氏(特定非営利活動法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会 代表理事)
○情報交換会・交流会(18:00・サンラポーむらくも)
【11月19日(金)】
○モーニングセミナー 8:15~9:15 STICビル
○分科会 9:30~14:30 STICビル 島根県市町村振興センター
※分科会、手続きなど、詳しくはこちらのサイトをご覧ください。
http://www.pref.shimane.lg.jp/npo/forum_2010_shimane/
「花の万博」の理念である「自然と人間との共生」の継承発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野において、科学技術または文化の発展または交流に寄与するもの。
2.応募対象者| (1) | 公益法人(財団法人、社団法人など) | ||||||||
| (2) | 特定非営利活動法人(NPO) | ||||||||
| (3) | 人格なき社団のうち非収益団体であって代表者の定めがあるもの。 | ||||||||
| (研究グループ、実行委員会、友の会など。学生の関わる団体も可とします。) | |||||||||
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◇開催日 |
平成22年11月7日(日) 10:00 ~16:30 |
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◇会場 |
(大分県大分市東春日町1-1) |
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| ◇交通 |
■ JR大分駅から徒歩約15分 |
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◇定員 |
100名(事前申し込み) |
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| ◇対象 |
地域子育て支援拠点事業や場を持つ子育て支援に関わる実践者(子育てサロン・子育てサークルなどを含む)・行政関係者・その他、子育て支援に関心のある人 |
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◇参加費 |
無料 |
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| ◇お弁当 | 600円(税込・お茶付き) 事前注文 当日精算 | |
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◇託児費 |
無料 (1才~・事前申し込み・託児時間9:45~12:00/12:45~16:30) |
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◇お問い合わせ |
【申し込み先】 〒879-0604 大分県豊後高田市美和1335-1健康交流センター「花いろ」内 TEL: 0978-25-4512 FAX:0978-25-4513 |
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◇申し込み方法 |
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◇チラシ・申込書 (PDF形式) |
PDFファイルを見るためには、アドビ社のサイトヘ |
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◇その他 |
受付後、受付票を返信します。11月1日(月)までに返信がない場合は、お問い合わせください。ご記入いただいた個人情報は、本セミナーの目的の範囲外には使用いたしません。 |
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◇締め切り |
平成22年10月25日(月) |
主催:財団法人こども未来財団 ~「子育て支援者向け研修事業〈小規模研修会〉」
特定非営利活動法人 エー・ビー・シー野外教育センター ![]()
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近年、子どもたちの実体験不足・野外体験不足が様々な場面で取り上げられます。そんな中、大分県内の各地では任意団体・NPO(法人)・各種団体がそれぞれのフィールド(活動の場所)・得意分野・手法を駆使して、地道に活動を行っています。みなさんはどれくらい地域での野外・体験教育プログラムを実施している団体をご存知でしょうか?
今回、野外・体験教育の手法を使い、青少年の健全育成の活動を大分で10年間実施してきた当団体が中心となり、各地の団体と協力して、大分県内3ヶ所(佐伯・別府・杵築)でフォーラムを開催する事となりました。
各地域での課題を一緒に話しながら、野外教育・体験教育を行なう各団体の活動を体験・勉強し、今後のネットワーク作りに一緒に参加してみませんか? みなさんのご参加を心よりお待ちしております。
特定非営利活動法人 エー・ビー・シー野外教育センター 代表理事 藤谷 将誉
対 象 : 野外教育・体験教育の分野などに興味のある方・携わっている方、青少年健全育成の分野に興味&携わっている方、その他、地域活動・子どもたちへの教育などに興味のある方 ならどなたでも
費 用 : 無料
募 集 人 員: 各会場40~50名ほど
日時&会場: (佐伯会場) 平成22年12月 4日(土)佐伯市保健福祉総合センター「和楽」大研修室
(別府会場) 平成22年12月12日(日)大分県立社会教育総合センター 多目的ホール
(杵築会場) 平成22年12月18日(土)住吉浜リゾートパーク内 オレンジホール
託 児 : 無料託児あります。必ず事前申し込みをお願いします。(人数限定あり)
フォーラムスケジュール
9:30~ 開場・受付・託児受付
10:00~ フォーラム開催宣言・地域実行委員挨拶
第一部『パネルディスカッション』
・地域の団体代表3名、行政職員1名、コーディネーター1名による
・活動紹介、課題・問題点、今後の展望、メッセージ など
『活動紹介 スライドショー・DVD上映会』
12:00~ ランチタイム【希望者には地域の地産地消のお弁当を準備予定】
13:00~ 第二部『体験ブース型分科会』
・各地域趣向を凝らした体験ブースを5~6ブース用意予定。
30分づつ3ヶ所を回わる90分間の参加体験型の分科会。
14:30~ 休憩・交流タイム
14:50~ 第三部『一言アピール ネットワーク宣言』
・その他の団体・個人・組織などから一言アピールタイム。
・「おおいた 野外教育・体験教育 ネットワーク」の設立宣言
15:30 フォーラム終了
★問い合わせ先・申込先
特定非営利活動法人 エー・ビー・シー野外教育センター
住所: 〒873-0033 大分県杵築市守江1165-2
Tel: 0978-64-9127 Fax: 0978-64-9128 担当:藤谷
http://www.npoabc.kuronowish.com/ E-mail : pockey.abc@gmail.com
後援:大分県教育委員会・佐伯市教育委員会・別府市教育委員会・杵築市教育委員会
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◆環境の事を考え、行動し、そして自分の行動を変えていく!!
◆エコイベントで子どもたち運営のブースを運営したい!!
◆学校の違う友だちとエコ活動を一緒にしたい!!
そんな「エコキッズ」を大・大募集中!!!
①10月24日(日) 『廃油で石鹸&キャンドル作り』
②10月31日(日) 『川と海とみんなの生活』勉強会
③11月 3日(水・祭日) 『エコイベント準備』
④11月 6日(土) 『(田ノ浦)エコイベント』子どもエコブース出展
(場所)①~③別府市中央公民館 / ④田ノ浦ビーチ
(時間)①~③13;30~16:30 / ④9:00~16:00
(対象)エコ活動に興味のある小学校5年生~6年生 30名
*先着順締切 *最終締切は10/7
(参加費)無料
・申込みはFAXにてお願いします。
氏名(ふりがな)、学校名、性別、学年、住所連絡先を記入のうえお送りください。
・申込み後、詳細スケジュール&持ち物リストなどをお送り致します。
(参加申込み& お問い合わせ)
NPO法人 ABC野外教育センター 担当:藤谷
TEL:0978-64-9127 FAX:0978-64-9128
※事業名:(大分県 土木建築部 公園・生活排水課)H22 生活排水パートナーシップ推進事業
大分県立芸術会館では、より魅力的でさらに利用しやすい芸術会館づくりにご協力いただける「芸館サポーター」を募集しています。
芸術会館の文化ホールや美術館の活動に興味があり、ボランティアとして地域社会に貢献しようとする方々の積極的なご参加お待ちしています。
活動内容:
展示室での作品ガイド
講演会や講座、ワークショップ等での補助
図書や資料の整理
ポスターやチラシ、広報物の発送
来館者に対する館内の誘導など
応募条件:
満18歳以上の方(高校生は除く)
芸術会館の活動に理解と関心を持ち、ボランティアとして積極的に活動する意欲のある方
継続して2年間活動できる方(平成23年4月~平成25年3月)
事前の研修を全て受講できる方 *出欠につきましては相談に応じます。
<研修日程>
11月中~下旬(のうち1日)、12月8日(水)、2011年1月12日(水)・26日(水)、2月16日(水)、3月16日(水)の13:30~15:30 会場は芸術会館
募集人数:10名程度 *応募者多数の場合は抽選
応募方法:所定の応募用紙に必要事項を記入の上、郵送またはご持参ください。電話・メールでの応募は出来ません。連絡方法は必ず明記してください。
応募用紙などはこちら・・・
http://www.oitavoc.jp/uploads/photos/391.pdf
締め切り日:2010年10月29日(金)必着
お申込・お問い合せ先:
大分県立芸術会館 ボランティア募集係(担当 渋谷さん)
〒870-0152
大分市牧緑町1-61
TEL 097-552-0077
大分県の未来を考える場づくり人づくりを行っている主に20~40歳で組織された大分県連合青年団では各種行事・イベント・企画を実施する際に運営をお手伝いしてくれる方を募集しています。
20歳以上の方で受付・案内や文章作成、イベント会場設営など事務局ボランティアスタッフとして参加出来る方のご応募お待ちしています。
活動内容:事務(受付・案内、文章作成、イベント会場設営など)
活動日:平日の19:30~21:00や休日の昼間など*応相談
活動場所:主にわさだ支所内
対象:20歳以上40歳位まで
人数:男性1名、女性1名
主な行事と行事予定:
2011年3月12日13日「大分県青年交流祭」、「大分県自由学校」、「大分県青年大会」、
10月2日姫島村宿泊研修など