Archive for January of 2011

★「KJB(Keep Japan Beautiful)瀬戸内基金2011」助成団体募集!

2011年01月29日
1.趣旨
KJB 瀬戸内基金は、フィリップ モリス ジャパン㈱がKeep Japan Beautiful(環境美化・保全活動)の一環として、(社)瀬戸内海環境保全協会と連携して行うもので、瀬戸内海環境保全特別措置法第2条に定める地域(以下「瀬戸内海地域」という。裏面の別図参照)における環境美化・保全活動に取り組む市民団体(NGO/NPO)等に対して、その活動や事業を助成・支援するために設立しています。

2.助成対象となる事業又は活動
瀬戸内海地域の海域及び河川において実施する環境美化・保全に関する事業又は活動であって、下記の事例によるものとします。
(1) 環境の美化
① 海洋ごみ又は河川ごみの回収・運搬等による海域または河川の美化活動。
② 海域又は河川においてごみの投棄等を防止し又は啓発するための活動。
(2) 環境の保全
① 瀬戸内海地域の環境の保全及び新たな創造並びに再生に関する活動及びその啓発。
② 海域又は河川での水質・水生生物等の調査。
③ 環境学習・体験活動の実施。

3.助成対象の団体
瀬戸内海地域の海域及び河川において、環境美化・保全活動に取り組む非政府・非営利組織(NGO/NPO)の団体であって、法人格の有無を問いませんが、下記の条件を満たす団体とします。
(1) 定款又は規約等の会則を有し、代表者若しくは責任者が明確であること。
(2) 一定程度(5名以上)の会員又は構成員を有し、団体として独立した経理を行っていること。
(3) 瀬戸内海地域(流域を含む)を活動の主たる範囲とし、当該地域内に団体の活動拠点を有すること。
(4) 宗教活動や政治活動を主たる目的とした団体でないこと。
(5) 公共団体等が出資者となっていないこと。
(6) その他公共の福祉に反した活動を行う団体等でないこと。
(注)平成20 年度から22 年度まで当基金を連続して3 回交付を受けている団体でないこと。

4.助成金額及び対象期間、実績報告書の提出
(1)30万円を限度として助成します。
(機器等の購入費、人件費、及び事務所維持費は助成対象外とします。)
(2)ごみ処理の費用(運搬、処分等の費用)が必要となる場合は、20万円を限度に加算することがあります。
(3)助成対象となる活動又は事業の実施期間は、平成23年4月1日から平成24年3月31日までとします。
(4)助成活動が完了したときは、その日から1か月を経過した日又は翌年度の4月10日のいずれか早い日までに助成活動実績報告書を提出すること。

5.応募方法
応募書類は、瀬戸内海環境保全協会のホームページ(http://www.seto.or.jp/setokyo/)の「KJB瀬戸内基金」からダウンロードするか、下記問い合わせ先まで返信用封筒(120円切手貼付)を同封して請求してください。応募は、郵送でのみ受付とします。
応募期間は、平成23年2月1日から平成23年3月3日(郵便消印有効)です。

6.問い合わせ先
社団法人 瀬戸内海環境保全協会 担当:東末、中井
〒651-0073 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2 人と防災未来センター 東館5階
TEL 078-241-7720  FAX 078-241-7730

★地域のために・・・企業とNPO等との協働ひろば(大分・別府編)2月15日参加者募集!

2011年01月28日
kyoudouhirobaoita

この“協働ひろば”は平成22年度、大分県委託事業「緊急雇用企業・NPO等連携協働事業」の一環で行われるものです。
参考URL「社会貢献活動 企業プラスNPO」: http://www.oita-csr.com/

大分県の各地域が抱える問題は、生産人口減少や少子高齢化のなか、ますます多様化・複雑化しております。様々な課題の克服には、これまで公共サービスを担ってきた地方自治体だけでなく、今後は様々な分野で活躍するNPOや、企業の社会的責任の一部である社会貢献部門との“協働”で取り組む必要があると言われています。
 “協働ひろば”は、そういった社会課題の解決のため各方面で活動されている方々の出会いの場や、課題解決策の提言および実践に繋げる場にしたいと考え、今年度初めて取り組む事業であります。
大分&別府市対象の開催を皮切りに、大分県内の各地で今後“協働ひろば”を開催していく予定です。
地域で困っている方、支援したい方、興味関心がある方の参加をお待ちしております。

■平成23年2月15日(火)18:00~21:00(開場17:45)
■全労済ソレイユ6階:大分県労働福祉会館(大分市中央町4-2-5)
■対象 社会貢献に関心のある(実践している)企業、NPO・市民、行政関係者
■定員40名ほど  
■参加:無料
■内容 ◆基調講演:「企業と市民・NPOとの協働から社会を描く」(仮題)
     講師:NPO法人ふくおかNPOセンター 代表 古賀桃子氏
     ◆協働ひろば 地域課題を協働で解決!(※今回はワークショップ形式で行います)
     ファシリテーター 古賀桃子氏、他おおいたNPO研究所メンバー

必要事項(参加者氏名・団体名・住所・連絡先・参加動機など)を記入の上、メールもしくはファックスにてお申込みください。
この名簿は、講座以外には使用いたしません。

【お問い合わせ・申し込み先】
おおいたNPO研究所FAX送信先:097-574-5268 
TEL:097-574-5258
E-mail csr-oita@lake.ocn.ne.jp

登山道清掃ボランティア募集(別府市)

2011年01月22日

別府市浜脇にある「金比羅山」の登山道清掃を行います。

登山道を整備し、山頂付近に桜を植えようと取り組みを進められています。

今回は登山道の草刈りです。多くの皆さまの協力をお願いします。

活動内容:登山道の草刈り

日にち:2011年1月30日(日)

時間:8:00~

場所:金比羅山 登山道 *浜脇中学校南側登り口に集合

お問い合せ先:

「ふるさと別府を守る会」足立公徳さん

TEL080-5205-2225

認知症の予防・早期発見と地域ネットワークづくり 講演会のお知らせ

2011年01月21日

大分大学福祉科学研究センターによる講演会が開催されます。

今回のテーマは「認知症の予防・早期発見と地域ネットワークづくり」です。

日にち:2011年2月19日(土)

時間:13:30~16:00

場所:大分大学 旦野原キャンパス六角堂(第一大講義室)

参加費:無料

定員:280名 *先着順

FAXまたはメールによる事前申込みが必要です。

申込書等詳しくはこちら・・・

http://www.hwrc.oita-u.ac.jp/activities/seminars/file/s23_02_19.pdf

申込み締め切り日:2011年2月15日(火)

お申込・お問い合せ先:

大分大学福祉科学研究センター

TEL・FAX 097-554-7450

E-mail fukusi@oita-u.ac.jp

子育て応援してみませんか?(別府市)

2011年01月21日

 別府市ファミリー・サポート・センターでは別府市内在住者を対象に子育て中の家庭を応援する「まかせて会員」を募集しています。

「まかせて会員」とは、保育施設への送り迎えや短時間子どもを預かる等、子育て中の家庭の“困った”を有償(1時間600~700円)でサポートする方のことです。

子どもの遊ばせ方や救急救命などの講習を受けてから登録→活動となります。

あなたの知識や経験、「助けたい」という想いを表してみませんか?

お申込は1月23日(日)まで。

「まかせて会員」養成講習会を1月25日(火)9:30から別府市ファミリー・サポート・センターで開催します。

お申込み・お問い合せは、別府市ファミリー・サポート・センター(TEL0977-27-1189)。

★募集締め切りました~1月26日地域密着型観光人材養成研修おおいたツーリズム大学特別講座

2011年01月20日
このトピックスで1月10日掲載の表題の件については、

定員に達しましたので、ただいま募集を締め切らせていただきます。

たくさんのご応募ありがとうございました。

地域密着型観光人材養成研修大分県事務局(おおいたツーリズム大学事務局)
 大分県企画振興部観光・地域振興局内 担当:甲斐
 電話 097-506-2125
 E-mail kai-mutsuyasu@pref.oita.lg.jp

書き損じハガキでフィリピンの子どもたちに教育支援を

2011年01月20日

経済的な事情により学校に通いたくても通えないフィリピンの子どもたちをあなたの書き損じハガキで学校へ通えるように応援してみませんか?

認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICANでは、ハガキ収集活動を通して、「身近なところから世界の誰かのためにできることがある」と気づき、身近な課題に目を向けるきっかけになるのではないかと思って活動を続けています。

認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICANは、名古屋に本部事務局を、フィリピンのマニラとミンダナオに海外事務局を置き、約16年前から、厳しい環境に生きるフィリピンの人々へ保健・医療・生計向上・教育活動を行っている市民団体(NGO)です。

書き損じハガキは1枚で、ノート2冊、または学校給食2人分になるため、経済的な事情により学校に通えないフィリピンの子ども達に、教育の機会を提供することができます。
一人ひとりの不要なハガキが大きな力となります。

詳しくはこちら・・・http://www.ican.or.jp/

皆さまのご協力よろしくお願いします。

認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICAN

〒453-0021
愛知県名古屋市中村区松原町1-24COMBi本陣N103
TEL&FAX:052-908-9314
E-mail:manami_maezawa@ican.or.jp

★国際理解セミナーin別府市「クバーラ~マダガスカルの遊び」(2月11日、別府市)

2011年01月19日
遊びながら、世界のことを学んでみよう!今回は、「クバーラ」で遊びます。
クバーラは性別・年齢・体力差が関係なく、走れる方ならだれでも参加できます。大人も、子どもも、日本人も、外国人も、いっしょになって遊んでみよう。
参加無料!室内用のスニーカーを持って、運動できる服装でお越しください。
午後からは、留学生と料理して食べる「国際調理会」も開催します。

国際理解セミナーin別府市「クバーラ~マダガスカルの遊び」
日時:2月11日(金・祝) 9:30~11:30
場所:別府・野口ふれあい交流センター(旧:野口小学校)
※別府駅から徒歩10分、駐車場あり
参加費:無料
※室内用運動靴をご持参下さい。

国際調理会「留学生とごはんを作ろう」
日時2月11日(金・祝) 12:00~15:00
場所:別府中央公民館
※別府駅から徒歩10分、駐車場あり
参加費:1,000円(学生500円、子ども無料)
※:エプロンなどご持参下さい。

問合せ:JICAデスク大分 川崎(かわさき)
097-533-4021(国際交流プラザ内)
jicadpd-desk-oitaken★jica.go.jp
※★マークは@マークに変換下さい。

★ “ホースセラピー” 講演会(2月19日、九重町)

2011年01月19日
このたびNPO法人ホースセラピー・パルでは、もっともっと“ホースセラピー”をご理解戴けるよう、慶野宏臣先生(京都市在住)をお招きしまして、下記のような講演会を開催することになりました。
慶野先生は、自閉症や心に障害がある子どもを対象として、ウマ介在の療育活動を長年続けられています。

日時: 平成23年 2月19日(土) 14時より約2時間程度
場所: エルランチョグランデ内教室
     (大分県玖珠郡九重町大字田野1712番地の695)
講演内容 
 ・障害者乗馬とは何か
 ・障害者乗馬の歴史
 ・障害者乗馬レモンクラブでの活動
 ・乗馬療育活動による子どもの変化はどうか
 (継続して変化を観察し多くの子どもと比較すると、どのような活動が子どもに大きな変化を呼び起こすことがわかる)
 子の変化を親はどのように感じているか(日常生活に変化が及んでいるか)
 ・広汎性発達障害、自閉症のそれぞれの主な症状や特徴と接し方、注意点、またなぜ広汎性発達障害児に乗馬活動が高い効果を及ぼすのか
 質疑応答

参加費:無料

申し込み:2月5日までにFAXあるいは電話で、
 ・参加者氏名、所属団体名
をお知らせください。
 ※宿泊希望の方は申しつけください。

問合せ NPO法人ホースセラピー・パル 担当:瀬戸、森山
 TEL 0973-79-2126
 FAX 0973-79-2127

おおいた応援隊「大友歴史保存会」よりフリーマーケット並びに出店 参加募集のお知らせ!

2011年01月17日




 おおいた応援隊・大友歴史保存会より、『フリーマーケット並びに出店の募集』
の案内が届きましたのでお知らせします。

 
 
 この度、第1回 戦国大友楽市楽座「大おもて会」を実施する運びとなりました。
大友宗麟の時代、大友館の中には、「大おもて」と呼ばれる建物がありました。こ
こでは毎年、正月の祝い飾りが据えられ、様々な儀式が行われました。なかでも
1月29日の「大おもて節」の祝いには多くの武士がここに列席し、儀式と振る舞い
がなされ、能なども演じられ、さしずめ新年会のような賑わいを見せてました。「大
おもて会」とは、こうした当時の賑わいを現代に再現しようとする催しです。



これにあやかりまして、今回フリーマーケット並びに出店を募集致します。
 ☆ 第1回受付締切は1月28日(金)

 フリーマーケットは1区画(2m×2m)1,000円、出店は1店舗当たり3,000円で
す。なお出店希望の方でテントを希望される方は+3,500円となります。電源、ガ
スなどは各自でのご用意となります。

 ※ 開催日時
    平成23年2月27日(日) 9:00~15:00 雨天決行!

 
        → 詳しくはこちら(チラシ)     → 出店申し込み用紙

      


     ◆◆ お問い合わせ先 ◆◆
      FAX097-536-0435 
      e-mail:bunkazai@city.oita.oita.jp
      ※ 件名に「大おもて会について」と記入していただけると助かります。

 
 同時に、このおおいた応援隊『大友歴史保存会』の会員も募集しております。
『大友歴史保存会』は、おおいたの「歴史・文化・自然遺産を大切にしたい!」
という気持ちを基本にしながら、それぞれの得意分野を生かした活動で大友氏
遺跡をアピールし、大分の元気なまちづくりに繋げたいと思う人たちで構成されて
おります。
(市報にて(旧:(仮)大友市民応援隊)で載せてますのでご欄になって下さい。

★高速道路を活用した新事業のアイディア募集について

2011年01月15日

高速道路

NEXCO西日本では、高速道路やその周辺における新しい事業を創造するアイディアやビジネスパートナーを募集しています。

【テーマ】つながる、変わる、夢ひろげる

応募期間 平成23年1月11日(火)~3月31日(木)
応募資格 個人・法人・国籍を問いません
賞      最優秀賞(1名)賞金20万円
        優秀賞 (5名)賞金 5万円

応募方法や選考、お問い合わせなど詳細はこちらのホームページでご確認ください。
よろしくお願いいたします。

http://www.w-nexco-idea.jp/

★青少年自立支援センターひきこもり・不登校フォーラム(大分市 1月30日)

2011年01月15日
地域で暮らす子ども・若者の孤立を防ぐためには
~各機関の役割と重層的な支援ネットワークの構築に向けて~

hikikomori

futoukou

無縁社会と呼ばれるようになった現在において、不登校やひきこもりで
苦しむ青少年の自立を支援していくことは様々な困難があるように見え、
家族、支援者ともに孤立しがちです。
困難を有する青少年への具体的な支援方法について、私たちと一緒に考えてみませんか?


日時 :平成23年 1月30日(日)13:30~16:30(受付13:00~)
場所 :大分県消費生活・男女共同参画プラザ アイネス 大会議室
    大分市東春日町1番1号
    ※駐車場は用意しておりません。公共交通機関、又は周辺の有料駐車場をご利用ください。

内容 :基調講演「ひきこもりや不登校で孤立する子ども・若者への支援」
    講師 NPO法人スチューデント・サポート・フェイス(佐賀県)
       代表理事 谷口 仁史 氏

    トークセッション「困難を有する子ども・若者を支援するための環境づくりについて」
    司会  溝口 剛 氏(大分大学教育福祉科学部 准教授)
    対談者 大塚 ふみ氏(竹田南高等学校 教頭)
        多々良友美氏(おおいた地域若者サポートステーション統括)
        若菜 洋樹氏(青少年自立支援センター専門相談員)
    助言者 谷口 仁史氏

主催 :大分県、青少年自立支援センター
後援 :おおいた地域若者サポートステーション

【お申し込み・お問合わせ】
申込代表者と連絡先(電話番号)、参加者氏名・所属・役職等をお書きの上、
FAXまたは郵送で、
 大分県生活環境部私学振興・青少年課
 〒870-8501大分市大手町3-1-1
 FAX 097-506-1745
 tel 097-506-3076
までお申し込みください。
定員は150名(先着順)です。

★NPO法人エー・ビー・シー野外教育センターからお知らせ

2011年01月15日

■おおいた野外教育・体験教育ネットワークミーティングin佐伯
「ヨット試乗会&新年会ミーティング」編
2011年 1月16日(日)

 9:40 「和楽」駐車場 集合&乗り合わせ移動
10:00 第1回目 ヨット試乗&ランチ(約3時間)
13:30 ネットワークミーティング(約2時間)
    「和楽」会議室(研修室)
15:40 「和楽」駐車場 集合&移動
16:00 第2回目 ヨット試乗&ディナー(約3時間)

参加費:約500~1,000円
対象 :このネットワークに参加希望の方(高校生以上)
人数 :ヨット試乗8名、ミーティング何人でも
締切 :1月10日 23:59まで


■おおいた野外教育・体験教育ネットワークミーティングin湯布院
「山荘四季体験宿泊&新年会ミーティング」編
2011年 2月12日(土)

13:30 湯布院道の駅駐車場 集合&移動
14:00 山荘「四季」施設散策
15:00 ネットワークミーティング(約2時間)
17:00 夕食作り&交流夕食会
20:00 影絵・マリオネット体験会
21:00 温泉入浴(町内温泉へ)
22:00 ≪希望者≫座談会・お泊り

13日(日)
6:00  朝食作り
9:00  シークレットワークショップ
11:30 解散→≪希望者は原っぱカフェへ≫

参加費:①MTG&夕食2,700円
    ②宿泊(朝食)1,500円
    ③ワークショップ 1,000円
対象 :このネットワークに参加希望の方(高校生以上)
人数 :可能な限り受け付けます
締切 :2月4日 23:59まで

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■中堅社員、管理職向け チーム力/目標達成力体験プログラム

平成23年 1月18日(火)10:00~17:00

内容:
・信頼関係とチーム力を体験しよう!
・チームを目標達成に導く力を体験しよう!
場所: 杵築市住吉浜リゾートパーク内 ABCプログラムサイト
対象: 中堅社員、管理職など組織の中核となる方
費用: 5,000円~弁当、お茶、保険、資料、参加費すべて
定員: 15名
 ※ジャージなど動きやすい服装でお願いします
  運動靴、帽子、タオル、紫外線対策セット、水筒なども・・


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■ABCいなかプロジェクトin豊後大野市大野町
2011年 1月23日(日)
「新年作業初め」編

集合は旧大野町役場などがある道の駅駐車場
(犬飼駅でも送迎可能です)
集合時間は10:00(変更可能)

内容:杉林の下草刈り、枯れ草焼き
   具沢山の豚汁・わかめ御飯、焼き芋・焼きリンゴのおやつ
参加費:無料
対象 :ぽっきーの知り合い、または知り合いの紹介者
人数 :5名ほど
締切 :1月20日 23:59まで
その他:野良仕事です。汚れても良い服装で


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■2010年度 県南広域ジュニア・リーダー事後研修
2011年 2月6日(日)

場所:弥生文化会館

13:00~受付
13:30~第一部
 ・大分県南地方拠点都市地域整備推進協議会
  会長 西嶋泰義 挨拶
 ・NPO法人エー・ビー・シー野外教育センター
  代表理事 藤谷将誉 挨拶
 ・本研修(沖縄研修)報告DVD上映会
14:20~休憩
14:30~第二部
 ・本研修、事後研修を通して、子どもたちが考えた自分たちの町の特産品やお土産などの発表報告会
 ・NPO法人エー・ビー・シー野外教育センター 担当者総評
 ・大分県南地方拠点都市地域整備推進協議会 代表挨拶
 ・おまけの上映会
 ・アンケート記入
15:30~終了

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【お申し込み・お問合わせ】
NPO法人エー・ビー・シー野外教育センター 担当:藤谷
携帯 090-9564-0705
携帯mail humming-marbo@docomo.ne.jp
TEL 0978-64-9127
E-mail pockey.abc@gmail.com
FAX 0978-64-9128

「新しい公共支援事業」に関する説明会での質疑応答について

2011年01月14日
昨日、1月11日に開催しました「『新しい公共支援事業』に関する説明会」での質疑応答を取りまとめましたのでお知らせします。

内閣府への確認を要した質問についても、回答を記述していますのでご覧下さい。

質疑応答はこちら

認知症の予防・早期発見と地域ネットワークづくり 講演会のお知らせ

2011年01月13日

大分大学福祉科学研究センターによる講演会が開催されます。

今回のテーマは「認知症の予防・早期発見と地域ネットワークづくり」です。

日にち:2011年2月19日(土)

時間:13:30~16:00

場所:大分大学 旦野原キャンパス六角堂(第一大講義室)

参加費:無料

定員:280名 *先着順

FAXまたはメールによる事前申込みが必要です。

申込書等詳しくはこちら・・・

http://www.hwrc.oita-u.ac.jp/activities/seminars/file/s23_02_19.pdf

申込み締め切り日:2011年2月15日(火)

お申込・お問い合せ先:

大分大学福祉科学研究センター

TEL・FAX 097-554-7450

E-mail fukusi@oita-u.ac.jp

★コミュニティカフェ全国連絡会・・・1月15日~16日(東京)

2011年01月13日
 1月15日~16日の「子育てコミュニティカフェフォーラム」は残席が若干ございます。
締め切りを延長していますので、参加ご希望の方は、下記をご覧になり、お申し込みください。
http://blog.canpan.info/com-cafe/archive/196

 長寿社会文化協会は1月15日(土)~16日(日)、女性と仕事の未来館(東京都港区芝5-35-3、JR田町・都営地下鉄三田駅前)で「子育てコミュニティカフェフォー
ラム~子育てコミュニティカフェの可能性と広がり~」を開催します。

 内容は、新澤誠治氏(子育てひろば推進センター「みずべの会」代表)による基調講演「人がつながるコミュニティカフェの可能性」をはじめ、シンポジウム
「多様な子育てコミュニティカフェの可能性」、小泉圭司氏(元気スタンド・ぷリズム代表)による「コミュニティカフェの立ち上げ方や運営について」の講演、
「子どもとシニアの居場所カフェ」「子育て世代が運営する みんなの居場所カフェ」「まちづくり・地域づくりコミュニティカフェ」の分科会など。

 坂倉杏介氏(芝の家 主宰)、栗栖真理氏(浜田のまちの縁側 代表)、松田妙子氏(NPO法人せたがや子育てネット 代表)、眞板久美子氏(NPO法人福祉亭 理事)、
平木柳太郎氏(ポエシア・ブランカ 主宰)、田中尚輝氏(公益社団法人長寿社会文化協会 常務理事)ら、コミュニティカフェ全国連絡会の全国委員も登壇します。

参加費は資料代として1,000円。懇親会会費3,000円。一時保育の準備あり(定員10名)。

 参加希望者は、
http://blog.canpan.info/com-cafe/img/196/kosodate_com-cafe2.pdf
をダウンロードの上、申込書を記入して、03-5405-1502までFAXしてください。
※すでに参加申し込みをしている方にも、本メールが届く場合があります。

※このイベントは、独立行政法人福祉医療機構の社会福祉振興助成金を受けて実施します。

***************************************
公益社団法人 長寿社会文化協会(WAC)
コミュニティカフェ全国連絡会事務局
〒105-0011
東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館1階
TEL:03-5405-1501  FAX:03-5405-1502
E-mail:com-cafe@wac.or.jp
http://www.wac.or.jp/
http://blog.canpan.info/com-cafe/
http://com-cafe.net/
http://comisalo.com/
***************************************

『第8回 地域が学校・こうざき子供ひろば』参加者募集♪♪

2011年01月13日



 おおいた環境保全フォーラムより『楽・学自然学校 第8回地域が学校・こうざき
子供ひろば』 開催の案内が届きましたのでお知らせします。
 
カモ類や珍しい野鳥、沢山の鳥たちが越冬のためにやってきます。皆様、ふるって
ご参加ください!


        【 野鳥観察会 & ビーチクリーン 】

    ★開催日時
      平成23年1月16日(日) 9:00集合♪
      集合場所 : 大分市本神崎 こうざき海水浴場
      ※動きやすい服装と運動靴でおいでください・

    ◎ 9:00~10:30
       こうざきor馬場海岸ビーチクリーン

    ◎10:30~12:30
       野鳥観察会(バードウオッチング)
        :観察指導員 中村 茂 氏(希少生物研究会)

    ◎持ち物 (筆記用具・手袋・タオル・双眼鏡がありましたらお持ちください)

         
                  
                     → 詳しくはコチラ

 
      ※お申し込み・連絡先 090-9477-7102(稲生)

「おおいたの食☆魅力再発見!」県民フォーラム開催のお知らせ♪♪

2011年01月13日


 NPO法人 アシスト・パル・オオイタより『平成22年度 おおいたの「食」と
「農・林・水産」をつなぐ県民フォーラム』の案内が届きましたのでお知らせし
ます。


 女性で世界初!最高峰エベレスト登山に成功した「田部井 淳子さん」の
講演と、県内の旬の素材を活かしたホテルシェフによるオリジナルカレーの
試食会です♪♪

 おおいたの
      食☆魅力再発見!
              ~世界の頂上を目指して!~

 皆様ふるってご参加ください!!


◆日時
 平成23年2月8日(火) 13:00~16:00

◆場所
 杉の井ホテル ひかりホール(アクアビート隣)

◆主催
 おおいたの「食」と「農・林・水産」をつなぐ県民会議 ・ 大分県

◆事業受託者
 NPO法人 アシスト・パル・オオイタ

◆申し込み
  NPO法人 アシスト・パル・オオイタまで申し込み書、記入のうえFAXで
 お送りください。
 FAX 097-535-1692


                      → 詳しくはコチラ

◆お問い合わせ先
 NPO法人 アシスト・パル・オオイタ 
 大分県大分市東春日町7番13号 【電話】 097-534-8033

新しい公共支援事業にかかるモデル事業計画案の募集等について

2011年01月11日

大分県消費生活・男女共同参画プラザ県民活動支援班です。

本日(1/11)開催した「新しい公共支援事業に関する説明会」において、お伝えしました「新しい公共の場づくりのためのモデル事業」、「社会イノベーション推進のためのモデル事業」及び「意見募集のアンケート様式」を掲載します。

ご活用下さい。

●「新しい公共の場づくりのためのモデル事業」提案様式→こちら  
   〆切は1月20日(木)

●「社会イノベーション推進のためのモデル事業」提案様式→こちら    
   〆切は1月19日(水)
  *提案を予定している場合は、事前に県民活動支援班までご連絡下さい。

●「意見募集のアンケート様式」→こちら 
   〆切は1月31日(月)



「特定非営利活動法人 大分の風」が設立認証

2011年01月11日

 
 平成23年1月11日付けで「特定非営利活動法人 大分の風」がNPO法人
として認証されましたのでお知らせします。


 この法人は、大分県民と国内はもとより、広く世界に対して、大分を活性化
するための様々な事業を行うこととし、地域の1・2・3次産業の連携支援、食
文化を通じた社会活動、ツーリズムを中心とした観光誘致支援、情報発信及
びイベント、商品開発等に関する事業を広く行い、ふるさと大分のまちづくり推
進、文化芸術の振興と活性化に寄与することを目的としています。


◆ 主たる事務所    大分市

◆ 代表者の 小椋  勉さんです。

  

「特定非営利活動法人 コミュニケーション・サポートネットワーク」が設立認証

2011年01月11日


 平成23年1月11日付けで「特定非営利活動法人 コミュニケーション・サポ
ートネットワーク」がNPO法人として認証されましたのでお知らせします。


 この法人は、文化・芸術の創造と継承を担う活動、教育・福祉の一環としての
創作活動、また趣味や自己実現としての創作活動など、各種創作活動に携わ
る人々に発表の機会の支援を行い、また一般の人々に対してその創作鑑賞の
機会を提供、県民の文化活動の支援事業を行い、心豊かな地域社会に寄与す
ることを目的としています。


◆ 主たる事務所   大分市

◆ 代表者の 川﨑 祐一さんです。

★フロシキスタイルからのお知らせ

2011年01月11日

新春に和文化体験・フロシキを使ってみたい男女を募集中
(NHK大分文化センター)
 
男性の関連サイトはこちら
http://tutumimasu.exblog.jp/12635645/  
 (日本男児こそフロシキを使いこなそう)
 
再注目されている元祖エコグッズ「フロシキ」の機能性
  実例の関連サイトはこちら ⇒ http://tutumimasu.exblog.jp/i12/
(フロシキスタイル美人)
 
①重いものを軽く運べ、手を傷めない。
②バッグが小さくなり、荷物が減ります。
③紙袋・レジ袋・過剰包装の削減になります。
・・・いいことづくめのフロシキを、この機会に触れてみませんか?
 
 
 
日本男児こそ フロシキを使いこなそう!
「男性のためのフロシキ活用術」
1月23日(日)のみ
15:00~16:30
 会員:2310円/一般:2625円
(教材費:1050円 フロシキ1枚)
 ■詳細はNHK・HPへ■申込みは電話・HPで、
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_585091.html
 
 
 
和の文化でセンス磨き!「おしゃれフロシキで女子力アップ」
2月8日・22日(火)全2回
18:30~20:00 
センター会員:4200円/一般4620円
■詳細はNHK・HPへ
 
 
NHK大分文化センターまで
TEL:097-533-9191)
 
 ◇丁寧な指導で好評の講師が担当
⇒「ま結び」からスタートしましょう。
 
【情報提供】
フロシキスタイル・コーディネーター
小山田 千鶴
TEL 090-7477-1188
 
フロシキスタイル関連URL
http://tutumimasu.exblog.jp/
~フロシキスタイル日記~
 

★【吉岡秀人さん講演会】「大分の人に贈る“いのちの授業”~私の出会った“いのち”の記憶」

2011年01月11日
ミャンマーなどで無償無給の医療活動を続ける小児外科医・吉岡秀人さん。
最近、新聞やテレビで取り上げられることが多いですが、2011年1月16日(日)午後11時~OBS「情熱大陸」に出演します。同番組出演はなんと3度目!!若者を中心として根強い人気を誇る同番組史上、初めてのことです。

「医療のあるべき姿」を追い求める吉岡さんは、実は大分大学医学部出身なのです。
その吉岡さんがこのたび初めて大分で講演会を開きます。講演のテーマは、「いのちの大切さ」。医療関係者や学生にはぜひ聴いていただきたいと思います。

日時:2月13日(日)13時半開演
場所: 大分市 のコンパルホール(限定500席)
入場料:500円

問い合わせ先
「吉岡秀人さん講演会実行委員会」
羽山(TEL090・5722・5887)
メールアドレス(judicial1983scrivener@yahoo.co.jp

入場料500円はかなりお得ですし、十分聴く価値のある話をしてもらえると思います。
気になる方はメールかお電話をください。

※詳しくはブログを見てください。
 →(吉岡秀人さん講演会実行委員会のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/judicial1983scrivener

★「子ども虐待とCAP」講演会(大分市 1月22日)

2011年01月11日

日時 2011年1月22日(土)
場所 大分市コンパルホール アートルーム
   (大分市府内町)
受付 9:30~
参加料 無料

内容
(1)講演会 10:00~12:00
   演題「子ども虐待とCAP」
(2)講師と語る会 13:00~15:00
   ※学校、養護施設や子ども虐待に携わる各現場の課題・願い・期待について、
   CAPプロジェクトの活用の視点から、講義・質疑応答形式で行います。
(3)講師とCAPスペシャリストとの研修 15:20~17:00

講師 木村 里美さん J-CAPTA チーフディレクター
☆1996年よりCAP活動を始める。
北海道で2つのCAPグループの設立に関わり、代表として地域でのグループ運営、
関係機関との連携およびCAPワークショップの普及に努める。
☆2001年よりNPO法人CAPセンター・JAPAN所属CAP全国トレーナー
として、8年間CAPスペシャリスト養成や研修に携わる。
また2003年より障がいのある子どもへのCAPプロジェクトチーフとして
全国のCAPグループと共に特別支援学校等でのプログラム実施と普及を務める。
CAPスペシャルニーズプログラム日本版作成責任者。

※CAP・・・Child Assault Prevention 子どもへの暴力防止プログラム

□主催:おおいたCAP
連絡先 CAP携帯  080-6420-7981
    事務局E-mail oitacap@oct-net.ne.jp
    代表E-mail  oitacap-98@saiki.jp
※独立行政法人医療福祉機構 助成:要保護児童と援助者へのサポート事業 

「新しい公共支援事業」に関する説明会の開催について

2011年01月10日

下記の日程でNPO等向けの事業説明会を実施します。

1.日時 平成23年1月11日(火)13時30分から15時30分まで

2.場所 大分県消費生活・男女共同参画プラザ2F 大会議室

3.内容 新しい公共支援事業に関する説明
     ・ガイドライン(案)について
     ・新しい公共の場づくりのためのモデル事業等について
     ・今後の予定等

4.参加申込み 別紙様式1により1月9日(日)までに県民活動支援班あて報告

5.その他 この事業の対象であるNPO等とは、特定非営利活動法人、公益法人、社会福祉法人、学校法人、任意団体、地縁組織等の非営利組織をいう。 

※当基金を活用し、平成23年度、24年度に実施を希望するモデル事業について、事業案の募集を行います。
応募期限は平成23年1月20日(金)までです。)
 ※応募いただいた事業案が全て採択されるわけではありませんので、ご了承下さい。
 応募様式はこちら
 
  応募先は、大分県消費生活・男女共同参画プラザ県民活動支援班(a13100@pref.oita.lg.jp)です。

★平成22年度観光関係人材育成事業 地域密着型観光人材養成研修 おおいたツーリズム大学特別講座(1月26日)

2011年01月10日

魅力ある観光地づくりのためには、様々な取り組みがなされていますが、近年、
その牽引役となる担い手の存在が求められています。
このような中、(社)日本観光協会と社団法人ツーリズムおおいた及び大分県では、
既に観光地づくりに取り組まれている方々や今後取り組んでいきたいという意欲のある方を
対象として、次のとおり「地域密着型観光人材養成研修」を開催します。
受講資格はございませんので、どなたでも参加していただけます。
多数のご参加をお待ちしておりますので、是非、お申し込みください。

日時 平成23年1月26日(水) 10:30~17:00 ※10:00受付開始
会場 別府国際コンベンションセンター B-CON PLAZA 中会議室
    〒874-0828 大分県別府市山の手町12-1 ※駐車場あり
定員 100名
参加料 無料 
    ※昼食の手配は各自の責任でお願い致します。
募集 平成23年1月18日(火)まで

予定カリキュラム
・10:30~12:00
 「地方特産品、売れる商品とは、馬路村の成功事例」(仮題)
  講師:㈱ダイレクトマーケティンググループ 専務取締役 塚田佳満氏

・12:50~14:20
 「商品開発、リピーター増加、顧客フォロー戦略」(仮題)
  講師:㈱ダイレクトマーケティンググループ 藤原たか子氏

・14:30~17:00
 「まちやむらを元気にする地元学のすすめ」~生活観光を考える~(仮題)
  講師:地元学ネットワーク主宰 吉本哲郎氏

申込方法
 別紙「地域密着型研修受講申込書」に必要事項を記入し、1月18日(火)までに、
FAX又はメール等でお申し込みください。
申込先着順で受付け、定員になった場合は、期限前でも締め切らせていただく場合があります。
受講の可否については、申込書受付後、電話又はメールでご連絡致します。

問合せ
 地域密着型観光人材養成研修大分県事務局(おおいたツーリズム大学事務局)
 大分県企画振興部観光・地域振興局内 担当:甲斐
 電話 097-506-2125
 E-mail kai-mitsuyasu@pref.oita.lg.jp

★連続講座「地域力創造と地域おこしのヒント」

2011年01月10日

開催日 平成23年2月4日(金)~5日(土)
開催場所 大分県庁舎 新館14階大会議室
主催  大分県・総務省 /共催 国立大学法人大分大学

プログラム
◆第1日目≪2月4日(金)≫
○第1部 10:00~12:00
 大分県小規模集落対策本部会議

○第2部〔連続講座〕テーマ「地域コミュニティを再生し地域の底力を育てる」
 12:40 開場(受付開始)
 13:10 開会
 13:20 【第1講座(60分)】
       地域力の創造
 14:30 【第2講座(60分)】
       やる気をおこせば、必ず奇跡がおこる
 15:40 【第3講座(60分)】
       地域コミュニティを再生し地域の底力を育てる
 16:50 【パネルディスカッション(40分)】
 17:30 終了

 18:00 意見交換会 ※会費3,000円
       会場:県庁舎新館13階 「レストランぶんご」

◆第2日目≪2月5日(土)≫
 テーマ「若者を巻き込んで元気な地域をつくる」

 10:00 開場(受付開始)
 10:30 開会
 10:35 【第4講座(85分)】
       地域おこし協力隊の活動
 12:00 昼食
 13:00 【第5講座(80分)】
       地域創造のための新たな経済と課題
 14:25 【第6講座(60分)】
       農山村における大学生の役割と課題
 15:40 【パネルディスカッション(60分)】
 16:40 終了


講師
第1講座・第4講座 門山 泰明氏(総務省地域力創造審議官)
第2講座      豊重 哲郎氏(鹿屋市串良町柳谷(やねだん)公民館館長
第3講座      徳野 貞雄氏(熊本大学文学部教授)
第5講座      加藤 種男氏(アサヒビール芸術文化財団事務局長)
第6講座      山浦 陽一氏(大分大学経済学部准教授)

入場無料
※事前の申込みが必要です。
(なお、意見交換会の会費は3,000円、昼食が必要な方は別途申し受けます)

・参加申込書の内容と送り先 ※FAXまたは郵送で申し込みください
               FAX097-506-1729
               申込締切 1月31日(月)
 申込代表者の氏名 
       団体名
       連絡先(電話)
 参加者氏名と参加先
  2/4  本部会議  ・参加  ・不参加
       昼食    ・必要  ・必要なし
       連続講座  ・参加  ・不参加
       意見交換会 ・参加  ・不参加
  2/5  連続講座  ・参加  ・不参加
       昼食    ・必要  ・必要なし

※車でお越しの方は、近隣の有料駐車場をご利用ください

【お申込・お問合わせ】
大分県 観光・地域振興局
〒870-8501 大分市大手町3-1-1
TEL 097-506-2125
E-mail a10500@pref.oita.lg.jp

書き損じ年賀状で人の役に立とう!

2011年01月07日

年賀状の書き損じをお持ちのあなた。

そのハガキが誰かのしあわせのお役に立てること、知っていますか?

新しい一年を気分よくスタートする第一歩にお家で気軽に「書き損じハガキの収集ボランティア」をしてみましょう!

さりげない一歩がやがて大きな一歩に・・・ホップ・ステップ・ジャ~ンプして軽やかに新年のスタートをきってみてはいかがですか?

書き損じハガキを集められている団体・取りまとめをしている団体を一部ご紹介します。

■世界12カ国以上の子どもたちの『教育支援』『食糧支援』等に役立ちます・・・(社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

http://www.savechildren.or.jp/contribute/mijikana_support/index.html

■協会の通信費として役立ちます・・・(財)日本盲導犬協会

http://www.moudouken.net/support/article.php?id=146

■アジア・アフリカでの植林事業に役立ちます・・・(財)緑の地球防衛基金

http://green-earth-japan.net/kifu_hagaki.html

■アジアの子どもたちの教育・文化支援に役立ちます・・・(社)シャンティ国際ボランティア会(SVA)

http://www.sva.or.jp/action/recycle/recycle20070726452.html

■協会活動の支援に役立ちます・・・(社福)大分県盲人協会

http://homepage3.nifty.com/oita-kenmou/love.htm

■取りまとめて大分県盲人協会さんに届けています・・・大分県ボランティア・市民活動センター

http://oitavoc.jp/
 

第14回カラーレーザープリンタ寄贈プログラム実施中!!

2011年01月06日

IT・情報化支援をつうじて非営利団体や市民活動団体をサポートする認定NPO法人イーパーツさんでは、只今、(株)リコー様の協力によりカラーレーザープリンタを無償で寄贈するプログラムを実施中です。

非営利団体のみなさまのお申込みお待ちしています。

寄贈台数:1団体につき1台、計15台を予定

申込み方法:エントリー準備シートを入手し、所定の申込書に必要事項を記入、添付書類と共に送付してください。

申込書等詳しくはこちら・・・

http://www.eparts-jp.org/program/2011/12/printer-14.html

申込み締め切り日:2011年1月31日(月)*必着

お申込・お問い合せ先:

認定NPO法人イーパーツ

〒154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-55-8 パレグレイス501
リユースカラーレーザープリンタ寄贈プログラム事務局
電話:03-5481-7369(平日13〜18時)
メール:reuse-CLP@eparts-jp.org

こどもの健全育成への活動を支援します・・・ドコモ市民活動団体への助成

2011年01月05日

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンドは、豊かで健全な社会の実現に向けて、次世代の社会を担っていく人材を継続的に育成することで、積極的に地域社会へ貢献しています。

その一環として、将来の担い手である子どもの育成に取り組んでいる市民活動団体を応援しています。

「子どもを守る」をテーマに子どもたちの健やかな育ちを応援する活動を行っている市民活動団体の皆さまからの積極的な応募をお待ちしています。

助成金額:50万円(標準)*総額2,500万円

助成対象活動:「子どもを守る」をテーマに子どもたちの健やかな育ちを応援する活動

*詳しくはこちら・・・

http://www.mcfund.or.jp

助成対象団体:

1.日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの

2.活動実績が2年以上である団体

3.複数のNPOが連携した協働事業で、地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)が代表申請団体となる場合は、その協働グループ

応募受付期間:2011年2月1日(火)~3月31日(木)

お申込・お問い合せ先:

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド

〒100-6150

東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー29階

TEL 03-3509-7651 FAX 03-3509-7655

E-mail info@mcfund.or.jp

★2011年度ドコモ市民活動団体への助成募集案内(期間2月1日~3月31日)

2011年01月04日
助成募集

docomo1bosyuu

◆助成対象活動 
「子どもを守る」をテーマに子どもたちの健やかな育ちを応援する次のような活動
1.不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対しての精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動(フリースクール・カウンセリングなど)
2.児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒を保護・支援する活動
3.非行や地域犯罪などから子どもを守るための支援活動
4.子どもの居場所づくり(働く親支援のための安全な保育、子どもの不安や悩みに耳を傾ける相談活動)
5.軽度発達障がい(アスペルガー症候群、LD、ADHDなど)を持つ児童の支援活動
6.上記(1)から(5)以外で「子どもを守る」という視点に立った活動テーマ『子ども育成』に相応しい支援活動

◆助成金額
助成総額:2,500万円(上限)予定
1団体あたりの助成額は50万円を標準とし、最高200万円までの申請を可能としますが、標準額を超える申請の場合は施策内容などを審査のうえ、決定します。
※採用基準に満たない施策内容であっても、団体の将来性・可能性などに特に期待が持てる申請については、標準額の半額程度を「活動奨励金」として助成する場合があります。

◆助成対象期間
2011年10月1日~2012年9月30日に実施する活動が対象です。

◆助成対象団体
(1) 日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの
(2) 活動実績が2年以上である団体(法人格を有する以前の活動実績を含む)
(3) 複数のNPOが連携した協働事業で、地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)が代表申請団体となる場合は、その協働グループ
※過去にドコモMCFから助成を受けた団体の再申請も可能ですが、特に「再申請」の意義について重点的に審査をさせていただきます。
※(3)の「協働グループ」でご応募の場合は、必ず中間支援組織を代表申請者としてください。

【申請書送付先・お問い合わせ先】
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)
事務局
〒107-0052 東京都港区赤坂2-4-5 国際赤坂ビル19F
TEL:03-5545-7711 FAX:03- 5545-7722
E-mail:info@mcfund.or.jp


参考ホームページ
http://www.mcfund.or.jp/