Archive for April of 2011

★おおいたNPO・ボランティアセンター NPO運営サポート講座 5月21日から4回開催

2011年04月28日

参加者を募集しています!参加は無料です。
お申し込みは、おおいたNPOボランティアセンターまで
mail oitakenmin@white.oit-net.jp
FAX 097-514-3132
TEL 097-514-3040

unneisapo-to

1.NPO事業報告書説明と会計の基本
◆5月21日(土)10:00~12:00
◆メイン講師:羽生会計事務所 関氏
 ※報告書記入と会計の初歩的な事から学びます

2.NPO会計決算と税務
◆5月25日(水)14:00~16:00
◆メイン講師:羽生会計事務所 関氏
 ※事業報告に必要な決算書の作成と事業に関係する法人税等の説明を行います

3.NPO総会・登記をしよう!
◆6月 8日(水)14:00~16:00
◆メイン講師:センターコーディネーター(予定)
 ※実施手順やその後の登記まで

4.NPOの労務管理
◆6月15日(水)14:00~16:00
◆メイン講師:社会保険労務士 本田氏
 ※雇用が発生する事業を行っている法人は必須

・・・・・
会場はすべて、「アイネス2階小会議室 (大分市東春日町1番1号 NS大分ビル)」
参加25名程度

★各講座の3日前まで受付しています。

★駐車場は一般有料駐車場をご利用願います。

★NPO法人共に生きる 「女性のキャリアアップ講座」開催!

2011年04月28日


キャリアアップ
女性は子どもを生み、子育てをし、さらに親の介護と多岐にわたる役割を担います。
はじめてのことに、戸惑い、悩み・・・、でも前に進むしかないから下記の講座を開催します。
是非、ご参加下さい!

1回目
◆日時:7月9日(土) 13時30分~15時
◆テーマ:寄せられる相談の現状と問題点~児童相談所はどのようなときに利用できるの?
◆講師:高山英明氏(こども・女性相談支援センター 総務企画課課長)

2回目
◆日時:8月7日(日)13時30分~15時
◆テーマ:病院内の現状と問題点 ~医師との付き合い方、重症心身障害・けいれんの方々と接してきた中で
◆講師:折口美弘氏 (小児科医)

3回目
◆日時:9月25日(日) 13時30分~15時
◆テーマ:介護施設の種類と現状、その利用の仕方
◆講師:佐々木千代子氏(看護師/グループホーム花の里 園長)

4回目
◆日時:10月16日(日) 13時30分~15時
◆テーマ:訪問看護の現状、その利用の仕方
◆講師:久保田あゆ子氏(看護師/訪問看護ステーション花の里)

いずれも参加無料!

場所は松薫寺  

住 所 : 大分市牧1-3-28 
TEL  : 097-551-2425
【お問い合わせ先】
NPO法人 共に生きる 事務局まで
住 所 : 大分市明野西1丁目5番2号
TEL&FAX  097-553-0702
Mail:myfamily@tomoniikiru.com

この事業はがんばれ大分社会貢献ファンドの助成を受けて実施します

「特定非営利活動法人 福祉の里なかつ応援隊」が設立認証

2011年04月28日


 平成23年4月28日付けで「特定非営利活動法人 福祉の里なかつ応援隊」が
NPO法人として認証されましたのでお知らせします。


 この法人は、高齢者・障害者やその家族に対して、老人福祉法に基づく老人居
宅生活支援事業並びに介護保険法に基づく居宅サービス、地域密着型サービス、
居宅介護支援に関する事業等、幅広い福祉に関する事業及び地域福祉に関する
調査研究等の事業を行い、地域福祉の向上に寄与することを目的としています。


☆ 主たる事務所  中津市

☆ 代表者の 武下 英二さんです。

『おおいた子ども・子育て応援県民会議』公募委員 募集中!!

2011年04月25日


 大分県福祉保健部こども子育て支援課より案内が届きましたのでお知らせし
ます。

 県では、「おおいた子ども・子育て応援県民会議」を設置し、関係団体代表者や
学識経験者のほか、公募により選ばれた委員のみなさんから、次世代育成支援
の取り組みに対するご意見・ご提言を頂いてます。
 現在、平成23年度から平成24年度まで公募委員として県民会議に参画くださ
る方を募集中です。

 子育て中の方やこれから結婚・出産を迎える方、また、子育て支援に興味・関心
のある方など県民の皆さんからのご応募をお待ちしています☆


        詳しくはコチラ→ 大分県子育て支援情報「子育てのタネ」

        

       ◆ お問い合わせ ◆
大分県福祉保健部こども子育て支援課 (森・久保田)
電話   097-506ー2712
FAX   097-506ー1739
e-mail a12460@pref.oita.lg.jp

★23年度バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰候補の推薦について

2011年04月23日

内閣府が平成14年から行ってきています、バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰の23年度の募集が始まりました。

こちらでその様子などご覧ください
 → http://www8.cao.go.jp/souki/barrier-free/bf-index.html

大分では、大分県福祉保健部地域福祉推進室 地域福祉班が提出・照会先です。

TEL 097-506-2622(内線2620)
FAX 097-506-1732
e-mail a12030@pref.oita.lg.jp

★23年度 街なかにぎわいプラン募集

2011年04月23日
にぎわいプラン


bosyuu

22年度大分市内のNPO法人が採択されました。

今年度も募集があります。

6月17日まで!

詳しくは県庁のホームページ こちらから
 → http://www.pref.oita.jp/soshiki/14300/machinakabosyu23.html

★大分発!夢を叶えるダブルセミナー (5月15日:大分市)

2011年04月23日
ダブルセミナー

◆平成23年 5月15日(日)
◆場所 明日香美容文化専門学校 10階大ホール

◆時間 午前の部 受付9時30分→講演10時~12時
      午後の部 受付13時  →講演14時~16時
◆料金 午前・午後の部それぞれ 前売り3,000円/当日3,500円
     同時申し込みの場合    前売り5,000円/当日6,000円

【午前の部】
「オンリーワンビジネスを作るためのブランディング戦略」
 ~小資本の企業を成功させる方法~
講師:吉川聖弓(よしかわ まさみ)
    パーソナル起業プロデューサー
    Link Style株式会社 代表取締役社長
(こんな方へ)
・「あなたの商品だから買いたい」と言ってもらいたい方
・自分のファンを作っていきたい方
 など

(お問い合わせ)
オフィスFAMILLE/「美職ネット」 代表 長野淑子
携帯 090-9590-8065
携帯メール ay-edutitarg@ezweb.ne.jp

・・・・・・
【午後の部】
「夢実現講座(ブレインジム」
講師:灰谷 孝(はいたに たかし)
    米国キネシオロジー財団認定/ブレインジムインストラクター/
    ブレインジム教育コンサルタント
(こんな方へ)
・夢を実現したい方☆目標を達成した方
・ポジティブ思考を持ちたい方
・仕事で成果をあげたい方  など

(お問い合わせ)
子育て支援サークルワクワクピース/大分カルチャー学院代表 漆間文代
携帯 090-3015-8158
携帯メール uruma-fumi1971@docomo.ne.jp

★円ブリオ大分 第8回いのちの講演会(5月22日:大分市)

2011年04月23日
いのちの講演会8回

yenburio


演題 「いのちの花を咲かせよう」
講師 渡辺和子氏
    学校法人ノートルダム清心学園 理事長

とき 平成23年5月22日(日)
   13:30~15:40 (開場13:00)

場所 iichiko総合文化センター 音の泉ホール

全席自由

料金 大人  1,000円(当日1,200円)
    学生    500円(当日  700円)
    小学生以下無料

チケット・お問い合わせ ~円ブリオ大分
 TEL 080-4281-8852
 FAX 097-592-1895

NPO法人いきいき安心おおいたがホームページを作成しました!

2011年04月21日

 NPO法人いきいき安心おおいたから「ホームページを作成しました!」との連絡があったのでご紹介します。
http://ikiiki-oita.lar.jp/



※各認証団体のみなさんへお知らせ※
「大分県のNPO法人」http://blog.onpo.jp/npolist/category_18/subcategory_2/
から検索できる各認証法人ページに、ホームページ電話番号を掲載する欄があります。

 空欄になっている法人変更している法人がありましたら県民活動支援班(097-534-2052)まで連絡ください。修正します。

【例】NPO法人いきいき安心おおいた
http://blog.onpo.jp/npolist/item_3733.html
↑ ホームページURLを追加しました!


「特定非営利活動法人 ドリームピエロ」が認証

2011年04月20日
 平成23年4月20日付けで「特定非営利活動法人 ドリームピエロ」が認証されましたのでお知らせします。この法人は福岡県からの転入です。

 この法人は、子供から大人、お年寄りを含めた不特定多数の人々に対して、パントマイム等によるイベントに関する事業を行い、地域住民の心のふれあいと交流に寄与することを目的としています。

☆ 主たる事務所 国東市

☆ 代表者 幸松 哲夫さんです。

★NPO法人おくすり研究会2周年記念事業 おくすり講演会ご案内(5月7日:国東市)

2011年04月19日

 NPO法人「おくすり研究会」二周年記念 学術講演会のお知らせ(くにさきアスト)
5月7日、熊本大学薬学部より先生をお呼びし、学術講演会を催すことになりました。
くすりは、人の病気の診断、治療あるいは予防に使用されものであり、その有用性が
認められたものです。
今回、新しいくすりがどの様にして生まれて来るのか、有用性はどの様に確認されるのか、
分かりやすく解説していただきます。 

◆演題 『くすりができるまで』~くすりの開発とこれからの個別化医療~
◆講師 熊本大学薬学部医療薬剤学分野 渡邊博志 准教授

☆日時 平成23年5月7日(土曜日)
    午後1時30分から午後2時30分まで
☆会場 くにさき総合文化センター アストくにさき 中会議室

☆入場無料 どなたでもご自由に参加できます。
    当日会場で受付します

主催 NPO法人おくすり研究会
後援 大分県東部保健所国東保健部

お問い合わせ 0978-67-1640 おくすり研究会矢野忠則

★ (震災特別募集)【花王・コミュニティミュージアム・プログラム2011】助成情報

2011年04月18日
このたびの震災で被害にあわれた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
また被災地をはじめとして各地の皆さまのご活躍、ほんとうにお疲れ様です。

市民社会創造ファンドでも、被災地等で活動するNPO/NGOを資金的にバックアップする
「東日本大震災現地NPO応援基金」
 http://www.civilfund.org/
を日本NPOセンターとともに立ち上げ、プログラム・オフィサーも現地に入り、現地の状況とニーズにあった支援に向けて努力しています。
また基金への寄付依頼なども続けています。
取り組みの状況は順次日本NPOセンターのHPからご覧いただけます。
 
http://www.jnpoc.ne.jp/

            ***

【助成金情報】  
         (震災特別募集)
 【花王・コミュニティミュージアム・プログラム2011】

さて、花王株式会社が主催し、市民社会創造ファンドが企画・運営協力する「花王・コミュニティミュージアム・プログラム2011」が、このたび公募を開始しましたので、ご案内致します。

本プログラムは、ミュージアムを拠点とした市民活動を応援するもので、これまで全国から多彩な取り組みを数多くご応募いただいてきましたが、今回は特別募集として、東日本大震災で被災された方々を応援するために、対象分野をミュージアムを拠点とした活動から大きく広げ、被災された方々や被災地を応援する文化・芸術分野の市民活動を特別募集します。

(応募書類受付期間:2011年5月11日(水)~31日(火)(必着))

詳しくは、応募要項をご覧下さい。
 →http://www.civilfund.org/fund25.html

なお、継続2年目・3年目助成については従来通り行います。

ご関心のある方々にもご紹介いただけましたら幸いです。

特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド
「花王・コミュニティミュージアム・プログラム2011」事務局
神山邦子
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 
新大手町ビル267-B
Tel:03-3510-1221 Fax:03-3510-1222


(以下、転載歓迎)
*******************************
【助成金情報】        
         (震災特別募集)
 【花王・コミュニティミュージアム・プログラム2011】

花王・コミュニティミュージアム・プログラム」は、地域の文化の発展に寄与することを願って、地域に根付いたミュージアムを拠点とした様々な市民活動を応援してきました。

今回の公募では、東日本大震災で被災された方々を応援するために、震災で被災された方や被災地に向けた文化・芸術分野の市民活動を特別募集します。

ご応募をお待ちしています。

【対象となる活動】被災された方々を応援する文化・芸術分野の市民活動

【助成額】 上限50万円/件

【募集数】 20件程度

【助成期間】 2011年8月1日~2012年3月31日

【応募書類受付期間】 2011年5月11日(水)~31日(火)(必着)

※プログラムの詳細、応募要項、応募用紙、応募用紙作成の手引きはこちらからご覧ください。
  http://www.civilfund.org/fund25.html

この助成プログラムは、特定非営利活動法人 市民社会創造ファンドの企画・運営協力のもとに行います。

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★「地域が支える医療」をみんなで考えるセミナー 参加者募集中

2011年04月18日
jiam
 全国市町村国際文化研修所では、市区町村長、市区町村議会議員及びNPOや住民組織の代表者等を対象とし、それぞれの立場から現在の地方行政を取り巻く諸課題について考える「トップマネジメントセミナー」を開催します。
 本年度は、昨年度に引き続き、市区町村や地域医療機関が地域住民とともに地域医療を支えていく「地域が支える医療」をテーマに、講師と参加者が共に考え、意見を交換し、参加者が各自治体に戻って提案できるようなモデル的プラン作りに取り組みます。
 自治医科大学地域医療学センター長の梶井英治先生を全体アドバイザーにお迎えし、地域が支える医療を実践されている団体等からの活動事例報告、各講師との意見交換などを交えながら、グループに分かれて、地域の実情にあったより良い地域医療を目指しての「住民との協働アクションプラン」作りに取り組んでいただきます。
   「地域が支える医療」に取り組もうとされている市区町村長、市区町村議会議員及びNPOや住民組織の代表者等のみなさまのご参加をお待ちしております。

詳しくは
財団法人全国市町村研修財団 全国市町村国際文化研究所(JIAM)教務部
http://www.jiam.jp/

のここをご参照ください → http://www.jiam.jp/workshop/seminar/23/tr11106.html
事前アンケート申し込みが必要です
http://www.jiam.jp/workshop/upcoming/dt_350.html

【お知らせ】被災者応援活動  『輪っか和っかプロジェクト』を立ち上げました!

2011年04月18日

つながる心をカタチに

~日本まるごと「輪」になる「和」になる活動~

この度、被災地の方々を大分から、また全国の仲間達(広島呉、三重、山口宇部)とともに応援する試みとして『輪っか和っか(つながる心をカタチに)プロジェクト』を立ち上げることになりました。

「被災地へ行きたくても行けない」「被災されたみなさまにお見舞いの心を伝えたい」「何かしたいが、何をすることが良いことなのかわからない」そのようなお気持ちを受けて、当センターでは、子どもから高齢者、障がいのある方もみなさんが主体となれるようなものでカタチを創ることを目標にしました。

大分から被災地のみなさんへ“いつまでも、私たちは被災地のみなさまとともにある”というメッセージを継続してカタチにしたいと思います。ぜひ、みなさまの周りの方へもお声をかけていただき、私たちと一緒に、今できることを、今、みんなで力をあわせていきませんか?

詳しい内容・作成方法はこちら↓ 
http://www.oitavoc.jp/modules/info/index.php?page=article&storyid=580

みなさまのご協力・ご賛同お待ちしております。

『特定非営利活動法人 大友氏顕彰会』が設立認証!

2011年04月15日


 平成23年4月15日付けで「特定非営利活動法人 大友氏顕彰会」がNPO法人
として認証されましたのでお知らせします。


 この法人は、大友氏の顕彰を行いその歴史・文化を子供から大人まで幅広い層
に広め、経済、福祉、文化、芸術、教育等あらゆる面で『ふるさと大分の発展・活性
化』に寄与することを目的としています。


☆ 主たる事務所  大分市

☆ 代表者の 牧  達夫さんです

「特定非営利活動法人 リラクセーション桜」が設立認証

2011年04月13日
 

 平成23年4月13日付けで「特定非営利活動法人 リラクセーション桜」がNPO法
人として認証されましたのでお知らせします。

 この法人は、心身の不調に不安や興味がある方に対して、リラクセーションの調
査や分析、啓発、健康維持、増進に関する事業を行い、より健康的な地域づくりや
雇用促進に関する環境づくりに寄与することを目的としています。



☆主たる事務所   大分市

☆代表者の吉岡 尚美さんです。

「特定非営利活動法人 猪の瀬戸湿原保全の会」が設立認証 

2011年04月13日


 平成23年4月13日付けで「特定非営利活動法人 猪の瀬戸湿原保全の会」
がNPO法人として認証されましたのでお知らせします。


 この法人は、自然の景観を求める郷土の人々をはじめ、多くの人々に対して、
自然保護と湿原を守る意識を育むための人材養成と、これらに関する事業を
行い、豊かな郷土の自然景観を守り、ひいては地球環境保護に寄与すること
を目的としています。


☆主たる事務所 : 別府市

☆代表者の 川野 弘人さんです。

『アイネス消費者ウィーク2011』ワークショップ等の募集について!

2011年04月13日


 大分県消費生活・男女共同参画プラザ(アイネス)では、5月の消費者月間
にちなみ、5月29日(日)~6月1日(水)までの間、多くの県民の皆様に消費
者問題について関心をもって頂くため『アイネス消費者ウィーク2011』を開催
します。

 ☆ウィーク期間中に「ワークショップ」及び「パネル展」を実施する団体、
グループ等を募集しています。ふるってご応募ください!



:実施要項

      → 
実 施 要 項

:募集案内

       → 「 ワ ー ク シ ョ ッ プ 」 募 集 案 内
       → 「 ワ ー ク シ ョ ッ プ 」 申 込 書

       → 「 活 動 パ ネ ル 展 」 募 集 案 内
       → 「 活 動 パ ネ ル 展 」 申 込 書

◆ 募集締切日

   平成23年4月15日(金)

◆ 申し込み方法

   : 郵 送 ・ 持参
     〒870-0037
     大分市東春日町1-1 NS大分ビル1階
     大分県消費生活・男女共同参画プラザ(アイネス)
     「アイネス消費者ウィーク2011」担当者宛

   : FAX
     097-534-0684

   :e-mail
     〈a13040@pref.oita.lg.jp


☆ 大分県のHPにも掲載しています。

       → 詳しくはコチラ


    ◆◆ お問い合わせ先 ◆◆

〒870-0037
大分県大分市東春日町1-1 NS大分ビル1階
消費生活・男女共同参画プラザ(アイネス)
電話 097-534-4034


『フォトボランティア養成講座』開催のお知らせ!!

2011年04月12日


 大分県ボランティア・市民活動センターより、『フォトボランティア養成講座』の
案内が届きましたのでお知らせします。


 ボランティア・市民活動に興味を持つきっかけづくりとして、5月中旬~7月に
かけ5回シリーズで行います。
 デジタルカメラの機能を活かすのは意外と難しいものですね・・・
5回の講義・実演を通して勉強してみませんか♪♪
 
 
 ボランティア活動の様子・施設利用者の作業の様子・生活の様子を写真に撮っ
ていただきボランティア活動報告書や施設案内パンフレット等で活用することだ
けでなく、お孫さんや家族の写真を撮れば家庭内での評価が上がること請け合
いです!!


◎フォトボランティア養成講座      → 養成講座(チラシ)

:会   場     大分県総合福祉会館
:受 講 料     2000円
:申し込み期限   平成23年5月10日(火) ※30名の定員になり次第締切り

◆1回目 平成23年5月19日(木)
◆2回目        6月  2日(木)
◆3回目        6月14日(火)      → 詳しくはコチラ(日程)       
◆4回目        6月30日(木)
◆5回目        7月14日(木)


:申し込み・お問い合わせ  大分県ボランティア・市民活動センター
                  電話 097-558-3373

☆☆「食品表示モニター」業務を委託する団体を募集します☆☆

2011年04月12日

 大分県では、食の安全・安心の確保に向けて、平成23年度食品表示モニターを委託するNPO等の団体を募集します。

 委託内容は、日常の買い物の中で食品表示をチェックしていただくことと食品のアレルギー表示や残留農薬などを検査するための食品を購入していただくことです。

 食品表示の「なぜ?」、「どうして?」「おかしいな?」と思っていることを消費者の視点でチェックしてみませんか?!

  ◎詳細はこちら  → チラシ募集要項仕様書 



【申込締切:平成23年5月13日(金)】

 ◎申し込み様式は → 
こちら



《お申込み・お問合わせ先》
大分県生活環境部食品安全・衛生課 食の安全・安心推進班
〒870-8501
   大分市大手町3丁目1番1号  県庁舎別館5階
   TEL 097-506-3056
   FAX 097-506-1743
   e-mail a13900@pref.oita.lg.jp

お知らせします! 『東日本大震災支援全国ネットワーク』

2011年04月12日


 ☆ 東日本大震災支援全国ネットワークは、東日本大震災における被災者支援
   のために結成された、全国の災害支援関係のNPO・NGO等民間団体のネッ
   トワークです。


 ◆ 活動内容は主に以下8つがあり、それぞれにチームを形成して取り組んでい
   ます。

○ 資金チーム 
         寄付の効果的活用のための連携

○ 地域ネットワークチーム 
          被災者支援の活動を行う各地のネットワークの情報交換と連携

○ 制度チーム 
          制度要請など、政府との連携

○ ガイドラインチーム :
          支援する人のガイドライン作成

○ 情報チーム 
          情報の集約と提供

○ ユースチーム :
          学生・若者が活動しやすくするための環境整備

○ 国際チーム 
           NGOとの連携

○ 広報チーム 
           各種メディア対応 


                    → 詳しくはコチラ

『全社協 被災者支援・災害ボランティア情報』

2011年04月12日


 ※全国社会福祉協議会・全国ボランティア・市民活動振興センターより、災害ボ
ランティア関係情報を掲載しています。


                       :HPリニュアールのお知らせ:

東日本大震災の情報は新しいサイトへ移行しましたのお知らせします。


               →  最新の情報はコチラ

「特定非営利活動法人 六郷」が設立認証

2011年04月11日


 平成23年4月11日付けで「特定非営利活動法人 六郷」がNPO法人として
認証されましたのでお知らせします。


 この法人は、有害鳥獣の被害を受けている者や広く県民に対して、有害鳥獣
用具の研究・開発と有害鳥獣駆除による捕獲肉の販売に関する事業等を行い、
駆除し捕獲したものを有効に販売消費するために情報通信網等を活用し、衰
退する地域産業の活性化と同時に減少している有害鳥獣駆除員の後継者の
育成に寄与することを目的としています。


☆ 主たる事務所  豊後高田市
☆ 代 表 者    長谷 友和さん

◆ 認証書交付の状況(代理)



★平成23年度「海外派遣研修」実施企画募集について 独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金部

2011年04月09日
http://www.erca.go.jp/jfge/training/h23/kikaku_download.html

1 目的
本研修は、開発途上地域におけるNGOの環境保全活動への参加に関心を有する者に、海外活動での入門的知識の修得と経験の場を提供し、開発途上地域における環境協力活動についての理解や参加の意欲を高めてもらい、またNGOや関係機関等との意見交換を通じ、開発途上地域における環境問題の現状や現地NGOによる環境保全への取組みについて学ぶことにより、我が国の環境NGOによる国際協力の振興と活動を担う人材の育成に資することを目的とします。

2 予算
本件業務に係る予算は、870万円以内とします。(消費税、地方消費税額及び参加者収入10名分を含む。)

3 企画内容
平成23年度「海外派遣研修」の開催
研修の対象とするテーマ(分野)としては、地球温暖化防止、3Rの推進といった循環型社会形成、生物多様性保全、環境教育等に主眼を置き、体験実習・視察・意見交換を主体とした内容とします。

4 業務期間
契約締結日から平成23年12月末日迄

5 仕様書
仕様書については、本企画募集要領と併せて環境再生保全機構掲示板及びホームページ(http://www.erca.go.jp/jfge/training/kikaku_index.html)に掲載していますので、本企画募集に参加される者は仕様書に基づいた企画書等を「6」のとおり提出して下さい。

6 提出書類、提出期限等
(1)書類提出
本企画募集に参加する者は、以下の書類を各8部提出して下さい。
① 平成23年度「海外派遣研修」に係る企画書等の提出について(別添様式)
② 平成23年度「海外派遣研修」に係る企画書(様式自由)
③ 平成23年度「海外派遣研修」に係る業務を実施するために必要な経費の全ての額(消費税及び地方消費税を含む)を記載した経費明細書(参考様式参照)
④ 団体の概要(別添1のとおり)
⑤ 団体の活動実績(別添2のとおり)
⑥ 提出者の概要がわかる資料(定款等)
⑦ 提出者の直近の年度(又は年)財産状況がわかる資料(収支決算書や貸借対照表等)
(2)提出期限
平成23年4月18日(月)までの次の時間帯とします。
午前9:30から午後6:00まで(土曜日、日曜日、祝日を除く。)
(3)提出場所
「11」に記載。
(4)提出方法
持参または郵送で提出して下さい。なお、郵送の場合も提出期限内に必着とします。
(5)提出に当たっての注意事項
① 提出された企画書等は、その事由の如何にかかわらず、変更又は取消しを行うことはできません。また、返還も行いません。提出された企画書等は、提出者に無断で使用しません。
② 応募者当たり1件の企画のみ提出可とします。
③ 虚偽の記載をした企画書等は、無効とします。
④ 企画書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とします。

7 企画書の提出者に要求される資格
海外での環境保全活動に豊富な経験及び情報を有する団体

8 審査の実施
(1)審査は、『「海外派遣研修」の企画審査について』(別紙1)及び『「海外派遣研修」に係る企画書審査基準及び採点表』(別紙2)に基づき、提出された企画書等について行い、事業の目的に最も合致し優秀な企画書等を提出した一団体を選定し、契約候補者とします。
(2)仕様書に提示されている項目・内容以外に効果的な方法・内容が企画書に提案されている場合、企画審査において加点評価を行います。
(3)審査結果は、企画書等の提出者に遅滞なく通知します。

9 企画の内容の変更
(1)提案された企画書の内容の実施に向けて、詳細を機構と協議・調整することから一部内容が変更される場合があります。
(2)上記(1)を除き、契約候補者は提案内容の実施が義務付けられます。

10 その他
(1)手続きにおいて使用する言語及び通貨
日本語及び日本通貨とします。
(2)企画書等提出物や記載事項に不備があった者は失格とします。
(3)採択、不採択については個別に連絡します。

11 資料配布場所、提出場所及び問合わせ先
独立行政法人環境再生保全機構
地球環境基金部地球環境基金課 担当:松岡、﨑枝
(所在地)〒212-8554
川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎セントラルタワー8F
(電 話)044-520-9505
(FAX)044-520-2190
(E-mail)c-kikin@erca.go.jp

NPOに関係する緊急雇用事業の公募を開始しました。

2011年04月08日
 県では「緊急雇用NPO活動支援促進事業」「緊急雇用県内NPO協働事例調査事業」の公募をしています。ふるってご応募ください。

平成23年4月22日(金)17:00締切

◆緊急雇用NPO活動支援促進事業   → 様式等はコチラ
〔事業内容〕
NPO活動支援促進事業
(1)NPO活動コーディネート講座(座学)県内各地
(2)受講者企画運営講座(実践講座)受講者の関係市町村等
〔契約期間〕
契約の日から平成24年3月26日

◆緊急雇用県内NPO協働事例調査事業   → 様式等はコチラ
〔事業内容〕
県内NPO協働事例調査
(1)県庁内各所属、市町村、NPO、ボランティア団体、企業に対する協働事業実施に関する調査
(2)県内NPO協働事例集の発行
〔契約期間〕
 契約の日から平成24年3月26日

★住友生命健康財団 スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム2011

2011年04月05日
コミュニティスポーツによる健やかなひと・社会づくりに向けた調査・研究助成および実践助成
スミトモ

sumisei

プログラム趣旨

  財団法人住友生命健康財団では、2010年に財団設立25周年を記念し、新しい助成プログラムとして「コミュニティスポーツによる健やかなひと・社会づくりに向けた調査・研究助成」を開始しましたが、2011年より、これに「実践助成」も追加し、併せて公募することにしました。

  このプログラムは、人間の健康とコミュニティスポーツに関する課題解決型の[調査・研究プロジェクト]および[実践プロジェクト]を支援するものです。これにより、多様性のある健やかな社会の実現をめざし、コミュニティスポーツが日本社会に適した形で発展、定着することを願っています。
  本プログラムでは、「地域に根ざした市民・NPO・専門家が協力し、スポーツを通じて、一人ひとりの心身の健康にかかわる問題や課題を発見・共有・解決していく取り組み」をコミュニティスポーツととらえ、さまざまな年齢や立場の異なる多くの人たちが一緒になって、みんなで楽しく作り上げていくプロセスを重視し、身体的・精神的・文化的・社会的に人間がよりよく生きることを尊重した、創造的・実践的なコミュニティスポーツが生み出されることを期待しています。
  健康・スポーツに関わる市民・NPO・専門家が共に取り組む意欲的な応募が日本各地から寄せられることをお待ちしています。
助成対象プロジェクト
(A)調査・研究助成

① 多様な健康ニーズをもつ市民と専門家が協力し、さまざまな年齢や立場を超えて、みんなが楽しみながら
    作り上げるプロセスを重視した、コミュニティスポーツの開発とその実践手法に関する調査・研究

② 疾病や障がいのあるひと、社会参加をめざす若者、子育て世代、高齢者、在住外国人など、健康にかかわ
    る社会的な支援が十分でない人たちを対象にした、コミュニティスポーツへの参加促進と支援方策に関する
    調査・研究

③ 健康に課題をもつ市民のコミュニティスポーツの実践とその健康への影響評価に関する調査・研究

④ 人間の健康とコミュニティスポーツに関わる人文・社会科学や自然科学等の研究成果を市民活動等の実践
    現場へフィードバックする手法に関する調査・研究

⑤ 日本社会に適したコミュニティスポーツの制度・社会基盤の構築に関する調査研究

* 上記のテーマに該当しないものでも、趣旨に適った先駆的かつ社会的意義の大きい調査・研究で、選考委員会において
    高い評価が得られたものは助成の対象とします。
* 応募資格は特に定めません。既存の組織によるものの他、個人あるいはグループでの応募も可能ですが、研究者と市民・
    NPOが共同して取り組むプロジェクトを期待しています。

(B)実践助成

① 子ども世代・親世代・シニア世代の三世代が一緒になって、交流しながら楽しめるコミュニティスポーツを
    めざす取り組み

② 日常的に地域コミュニティやスポーツへの参加が困難な人たちと市民が共に支え合い、仲間をつくりながら
    楽しめるコミュニティスポーツをめざす取り組み

③ まちづくり・まちおこしなど、地域の活性化に向けたコミュニティスポーツをめざす取り組み

④ 新しいコミュニティスポーツの開発・普及をめざす取り組み

⑤ その他、趣旨に適った先駆的・独創的なコミュニティスポーツをめざす取り組み

* 実践を伴う調査・研究は、(A)調査・研究助成として応募ください。
* 応募資格は、①民間の非営利組織であること(法人格の有無や種類は問わない)、②開かれた運営を行っていること、
    ③日本国内に活動拠点があること、④原則として2年以上の団体運営および活動実績があること、⑤団体の目的や活動内容が
    政治・宗教に偏ってないこと、とします。

助成内容
(1)助成金額・助成件数

    (A)調査・研究助成/1件あたり50万円以上400万円以下。 助成件数は7~10件程度
        *2年目に継続助成を行う場合の上限は300万円。

    (B)実践助成/1件あたり50万円以下。 助成件数は10~12件程度
        助成総額は、(A)調査・研究助成、(B)実践助成を合わせ1,700万円とします。

(2)助成期間

    2011年10月1日~2012年9月30日までの1年間とします。

応募方法/お問い合わせ先
    (A)(B)それぞれの所定の応募用紙に必要事項を記入した「応募企画書」2部(原本1部と複写1部)を、
  以下の応募期間内に、下記の送付先宛てに、簡易書留または宅配便など配達記録の残る手段
  で送付ください。
応募期間 :2011年5月17日(月)~5月17日(火)[ 当日必着]
  * 応募企画書の持参、電子メール、メール便での応募は受け付けません。
  * ご提出いただいた応募企画書は返却いたしませんので、必ずコピーをとっておいてください。
  * 応募企画書にご記入いただいた個人情報は、「財団法人住友生命健康財団の個人情報保護に
      関する基本方針」を遵守し、適切に管理します。
応募企画書の送付先・応募に関するお問い合わせ先
財団法人住友生命健康財団
「スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム」係 担当:井上・永野
〒540-0001 大阪市中央区城見1-4-70  TEL:06-6947-3140 / FAX:06-6947-3142
申請書のダウンロードや詳しい内容については
こちらのホームページをご覧ください。
http://www.sumitomolife.co.jp/csr/kouken/kenkou/sport2011.html

★藤田祐幸さん 緊急講演会(4月9日:由布市)

2011年04月04日

藤田祐幸講演会

原発・放射能の影響について

今、福島原発でなにが起きているのか・・・

私たちの暮らしはこれからどうなる?・・・

藤田祐幸さんの緊急講演会を開催します。お集まりください!!

◆日時 2011年 4月 9日(土) 13:30~16:30
◆場所 湯布院公民館 視聴覚室
    (由布市湯布院町、JR由布院駅から徒歩3分、由布院小学校となり)
◆入場料 500円+任意カンパ  ※高校生以下は無料

主催:特定非営利活動法人ムラづくりNPO風の原っぱ
共催:特定非営利活動法人九州・自然エネルギー推進ネットワーク
    脱原発大分ネットワーク

連絡先:090-7580-8031(浦田)、090-1348-0373(小坂)

広報紙「アイネス・ホッと通信」NO.57発行しました!

2011年04月04日

 
 最新号(No.57/平成23年4月号)を県庁ホームページに掲載したのでご覧ください。
 http://www.pref.oita.jp/site/469/hot.html

【県民活動支援のひろば】が4ページにあります。
 ●NPO訪問(第11回)NPO法人きらめっきー
 ●「新しい公共支援事業」の実施について
 ●2月の新規認証団体


〔その他の掲載内容〕
【トピックス(表紙)】P1
 ●大分県では、東北地方太平洋沖地震被災地支援窓口を設置しました。
 ●平成22年度『大分県女性のチャレンジ賞』『大分県男女共同参画推進事業者顕彰』表彰式
【消費生活のひろば】P2
 ●第二次大分県消費者基本計画 おおいた消費者ホッとプラン(H23~H27)元年が始まりました。
 ●「アイネス消費者ウィーク2011」ワークショップの募集
【男女共同参画のひろば】P3
 ●「女性のチャレンジ賞」「男女共同参画推進事業者顕彰」受賞者のご紹介
 ●働き方発見&起業準備講座を実施しました!!(報告)