Archive for July of 2011
「県内NPO協働事例に関するアンケート調査」ご協力のお願い
2011年07月31日お寄せいただいた回答や協働事例をもとに、事例集の作成や県ホームページへの掲載を予定しておりますので、今回のアンケート調査へのご協力をお願いします。
調査の詳細やアンケート項目、回答用紙等の様式はこちらから
→ http://www.pref.oita.jp/site/npo/kyoudousuisinjirei.html
この事業は「平成23年度緊急雇用県内NPO協働事例調査事業」として、特定非営利活動法人NPO観光コアラに委託して実施しております。
★大分被災者支援活動上映企画『1000年の山古志』(別府市:9月4日)
2011年07月30日中越地震で全村倒壊した小さな山里。
全てを失った人々、そして人生の岐路、ふるさと再建への想い、不屈の努力、
これは~日本人の未来に手渡す山古志の4年に及ぶ復興の記録です。
◆日時:平成23年9月4日(日) 9時30分から
◆場所:太陽の家コミュニティセンター2階 (別府市内竈(うちかまど)1393番2)
◆入場料:一般1,000円/高大学生300円/小中学生100円
※経費を除いた益金は、東北大震災被災地支援金にまわします
◆当日予定
第1回上映 入場 9:30 上映開始 10:00
シンポジウム 12:30 「障碍のある方と考える防災」
第2回上映 入場 14:00 上映開始 14:30
第3回上映 入場 18:30 上映開始 19:00
主催 シネマステーション大分・被災地支援ネットワーク・むぎの会
後援 大分県、別府市
お問い合わせ シネマステーション大分 TEL 090-6422-4336 担当:海野(うみの)
大分被災者支援円卓会議事務局 TEL 0977-80-6297 担当:西来路(さいらいじ)
★平成23年度JICAボランティア秋募集 「体験談&説明会」開催について
2011年07月30日開発途上国への技術協力や人材育成を行っているJICA(独立行政法人国際協力機構)が平成23年度秋のJICA海外ボランティアを募集します。
求められる技術や語学レベルは要請によって様々。
まずは、「体験談&説明会」への参加から、その第一歩が始まります。
途中退出可、入場無料、事前予約の必要はありません。
制度についての説明やOB、OGの体験談・活動紹介が行われます。
世界には、あなたの技術や経験を必要としている人々がいます。
ぜひ、あなたもJICA海外ボランティアに参加しませんか。
「体験談&説明会」への参加がスタートラインです。
◆募集期間:平成23年10月1日(土)~11月7日(月)
◆応募資格:満20歳~39歳 ※シニア海外ボランティアは満40歳~69歳
までの日本国籍を持つ方
◆募集分野:農林水産、保健衛生、土木建築、スポーツ等
◆派遣国 :アジア、アフリカ、中南米など約80ヶ国
◆派遣期間:1年間または2年間
◆大分開催は
<青年海外協力隊>
平成23年10月8日(土) 14:00~ 大分市コンパルホール3階302会議室
<シニア海外ボランティア>
平成23年10月8日(土) 14:00~ 大分市コンパルホール3階303会議室
問い合わせ:独立行政法人国際協力機構九州国際センター
【JICA九州】市民参加協力課ボランティア班
TEL:093-671-8349
E-mail jicakicp-jpcvqc@jica.go.jp
★2011年 TOTO水環境基金 募集
2011年07月30日- 助成の主旨
このプログラムは、水と暮らしの関係を見直し、再生することをめざした創造的な取り組みに助成します。 これにより、地域で暮らす人たちが共に水と暮らしの多様な関係を学び、これからの水と暮らしの望ましい関係を考え、それぞれの地域の特徴を活かした、新しい仕組みや事業を創りだす契機となることを期待します。 - 助成対象
対象とする活動および地域は次のとおりです。
活動内容
・地域の水と暮らしの新しい文化の実現に向けた実践活動
・地域の水と暮らしの関係についての調査研究活動
対象地域
・日本国内および海外
- 助成期間
- 2010年10月1日~2011年9月30日までの1年間
- 助成金額
- 助成総額は、約1,000万円を予定しています。
- 助成件数は、10件程度を予定しています。
※助成金額は申請金額と異なる場合があります。
申請された活動内容・予算内容を精査の上、助成金額を決定いたします。
〈ご参考・過去の助成結果〉
2005年度:総額1,090万円(12団体)
2006年度:総額1,560万円(12団体)
2007年度:総額8,051万円(29団体)
2008年度:総額1,200万円(16団体)
2009年度:総額1,102万円(18団体)
助成費目
活動や事業に必要な経費
(助成金額の30%までスタッフの人件費を含むことができます)
詳しくは、こちらのサイトから
http://www.toto.co.jp/company/mizukikin/
★23年度緊急雇用働く女性などのためのステップアップ支援事業 地域交流活性セミナー
2011年07月27日ソーシャルネットワーク構築のロールプレイングを行います。
地域における連携・協働等の仕組みづくりの模擬訓練を行い、参加者同士が課題に取り組み、発案・企画・プレゼンテーションを通し、交流の第一歩とします。
◆実践型ワークショップ佐伯 7月31日(日)13:00~16:00 佐伯商工会議所
担当講師:NPO法人アンジュ・ママン 施設長 小川由美
◆実践型ワークショップ日田 8月 7日(日)13:00~16:00 桂林公民館
担当講師:NPO法人アンジュ・ママン 施設長 小川由美
◆実践型ワークショップ豊後高田 8月21日(日)13:00~16:00 健康交流センター
担当講師:竹田市国産原材料供給・利用協議会 事業推進員 佐藤知博
◆実践型ワークショップ中津 8月28(日)13:00~16:00 中津文化会館
担当講師:竹田市国産原材料供給・利用協議会 事業推進員 佐藤知博
◇各会場とも、受講料無料、託児有り
※氏名(フリガナ)、住所、連絡先(TEL、メール)、希望のセミナーを参加時にお知らせください。
申込、お問い合わせ
NPO法人豊の国商人塾 ママの味方事業部
870-0924 大分県大分市牧3丁目9-10
TEL&FAX 097-556-6005
E-mail mamanomikata@guitar.ocn.ne.jp
受講者募集! 地域くらしのサポーター養成講座
2011年07月27日
私たちの暮らしは、新しい商品やサービスにより便利で豊かになる一方、高齢者を狙った悪質商法やインターネット取引等によるトラブルなど、消費者被害は後を絶ちません。
また、東日本大震災以後、消費生活に関する不安が高まり、暮らし方の見直しも求められています。
消費者問題は、地域での毎日の暮らしの中にあります。
消費者被害をなくし、みんなが安全に安心して心豊かに暮らせるためには、消費生活の知識持つ方々による地域での日常的な見守りや声かけがとても大切です。
あなたも、幅広い消費者問題や支援の方法を学んでみませんか?
そして、地域の人たちと市町村や県の消費生活相談窓口をつなぎ、暮らしに役立つ情報を広める「地域サポーター」になりませんか?
[対象] 消費者問題に関心があり、地域で消費者支援に取り組みたいと考えてい
る県内在住の方 原則として全講座の受講が可能な方
[定員] 100名(定員になり次第、締め切らせていただきます。)
[場所] 大分県消費生活・男女共同参画プラザ〈アイネス〉2階大会議室
(大分市東春日町1-1 NS大分ビル内)
[受講料] 無料
[託児] 無料(満1歳以上~就学前までの幼児 事前予約が必要です)
詳しくはコチラをごらんください→http://www.pref.oita.jp/soshiki/13040/krashinosupporter.html
民間と行政の職員による合同研修「問題発見・解決能力向上講座」参加者募集
2011年07月27日地方分権行財政改革に当たって、地方自治体は、民間の経営戦略や経営感覚を積極的に取り入れることが重要となっています。
また、社会を取り巻く環境はますます複雑化し、環境や少子化問題など、地方自治体と民間が一体となって解決に取り組むことが必要不可欠となってきています。
このため、県、市町村及び民間企業(NPO団体を含む。)の三者の職員が合同して複雑、多様化する問題を討議し、先見性のある政策を形成することが肝要と考えております。
つきましては、問題発見から分析、意志決定など能力を養うため、「ケースメソッド方式(実践的な経営教育手法・別添参照)」により上記講座を実施いたします。
NPO関係者の皆さんの応募をお待ちしています。
希望される方は8/2(火)までに大分県消費生活・男女参画プラザ 県民活動支援室 飯田までご連絡ください。
(TEL 097-534-2052)
(研修概要)
1 募集対象者
地元企業(NPO含む)社員・市町村職員・県職員の参加による研修です。
企業・NPO :管理社員等 10名
市町村 :係長級以上で受講を希望する者 10名
県 :係長級キャリアアップ研修対象者で受講を希望する者 10名
2 期日
平成23年8月18日(木)~8月19日(金)2日間
3 研修内容
〈基調講義〉ケース・メソッドの導入として企業戦略の概念、意義等について
講義します。
〈事例研修〉個々のケースを取り上げ、当事者である経営者・管理者の立場
に立ってケースを分析・検討します。
〈グループワーク発表〉「経営戦略の実践」について、地産地消レストランの事
業計画策定をテーマに、グループワークを行い、発表し
ます。
4 講師
慶応義塾大学大学院経営管理研究科
教授 磯辺 剛彦 氏
5 実施会場
大分県職員研修所
〒870-1124 大分市大字旦野原847-3
電話097-569-3936
6 受講料 無料
詳しくはコチラのご覧下さい
★キャリアサポート華 設立6周年記念特別セミナー&交流会(大分市:8月25日)
2011年07月25日アナウンサーに学ぶ!
声で話す、声で伝える コミュニケーションの極意
~人との“絆”は言葉から~
東日本大震災後、人と人との絆を求める意識が高まりつつあります。
今回は、元大分放送アナウンサーでOBSアナウンスセミナー専任講師の
千綾奉文(ちあやほうぶん)先生をお招きし、アナウンサーならではの視点から声や言葉を通して、よりよいコミュニケーションを築くための極意を楽しくお話ししていただきます。
また、セミナー終了後には交流会もございます。
皆様のご参加をお待ちしております。
◆日時:平成23年8月25日(木) 18:30~21:00
◆場所:パルスファイブ(大分市城崎町3-3-30)
◆参加費:軽食付き 3,000円
※8月18日以降のキャンセルはご遠慮ください
お申し込み・お問い合わせ先
NPO法人キャリアサポート華
セミナー担当(神鳥会計事務所内) TEL 0978-62-5428 FAX 0978-62-5429
8月17日(水)までに、参加者氏名、連絡先(TEL、E-mail)をお知らせください。
インターネット申込 https://ssl.form-mailer.jp/fms/bff4d65599072
★バーべQのできる海水浴場(大分市こうざき海水浴場)
2011年07月25日大分こうざき海水浴場
◆料金
道具持ち込み 1,000円
施設利用 2,000円
木炭 4kg 500円
◆禁止事項 砂浜でのバーベキュー/花火
お問い合わせ
NPO法人福祉コミュニティKOUZAKI(稲生亨)
TEL&FAX 097-576-0053
携帯 090-9477-7102
E-mail t-inao@hyper.ocn.ne.jp
★エコなアイディア大募集!〔NPO法人九州・自然エネルギー推進ネットワーク〕
2011年07月19日東日本大震災以降、「原発」、「自然エネルギー」、「省エネ」、「節電」・・・
新聞やテレビで見ない日はありません。
今、日本中で自分たちが使うエネルギーを今後どうするのか!?
真剣に考え始めています!
そこで、自然エネルギーや省エネについてずっと疑問に思っていること、
最近特に気になること、今まで温めていたアイディアやエコな発明はありませんか??
あなたが思い描いているエコなことをこの機会に提案してみませんか?
ユニークで夢のあるアイディアを大募集しています!
◆募集内容
①省エネ、節電に対するアイディア、報告、体験談など
例)この夏で実践してみたいことの報告やその効果。
みんなにおススメしたい方法。
こんな製品や仕組みがあったらいいのでは?
など。
模造紙2枚以内でご提案ください。(写真やグラフ、イラストも可)
②未来のエネルギーについての絵(中学生以下対象)
例)こんなエコな家にしたい!まちに住みたい!
○○な省エネ製品発明!
A3画用紙1枚に1つのアイディアを描いて下さい。
画材は何でも可。何枚応募してもOKです。
※現実的なことから、ちょっと無理かも?と思うような夢のアイディアまで何でもOKです!
難しく考えずに、童心に帰って未来の夢のくらしについて思いをぶつけましょう。
◆表彰
優秀賞は11月5日(土)開催の環境イベント『今日はゆっくりecoがいい2011』にて表彰します。
豪華景品もあります。
◎募集期間 7月19日(火)~10月15日(金)まで
応募用紙に氏名、グループ(団体)名、連絡先を記入の上、応募内容を明記して下記事務局までお送りください。
NPO法人九州・自然エネルギー推進ネットワーク
870-0802 大分市田ノ浦12組
電話 097-529-5030
FAX 097-532-3772
E-mail green@teruteruchan.com
URL http://www.teruteruchan.com/
担当:図子(ずし)
★初期の認知症の人と介護者を支援するフォーラム(大分市)
2011年07月19日~認知症になっても、ともに健やかな日々へ~
◆日時 2011年8月6日(土) 13時~16時(受付時間12時30分)
◆場所 大分市コンパルホール3階多目的ホール
〔大分市府内町1-5-38〕
【第1部】「認知症の人の笑顔の生活を支えるために」
講師:沖田裕子さん
特定非営利活動法人認知症の人とみんなのサポートセンター 主宰
【第2部】認知症の本人と家族のトーク「これから願うこと」
出演:足立昭一・由美子さん夫妻/荒平覚・サヨ子さん夫妻
司会と助言:大谷るみ子さん 大牟田市グループホームふぁみりえ
◆主催 公益社団法人認知症の人と家族の会大分県本部
宅老所・グループホーム大分県連絡会事務局
◆お問合わせ先
介護ホームつかがわ 担当:小倉礼子、川野里奈
TEL097-536-1183
FAX097-536-1185
◆参加費500円が必要です
★平成23年度JIAM政策実務系研修「地域アイテムによる地域の活性化」(9月:滋賀県)
2011年07月19日全国市町村国際文化研修所さまからのご案内です。
伝統文化や芸術、技術、産品、食文化など、その地域ならではの魅力を発掘し、地域の活性化につなげようとする動きが各地に起こっています。
その地域の住民にとっては当たり前となっているものでも、住民以外の人にとっては、珍しく興味深いものものもあります。
それらの「地域アイテム」を地域の活性化に継続的に活用するためには、地域のイメージづくりとともに、情報発信や提供方法の選択などを総合的に考える「地域ブランディング」が重要です。
この研修は、「地域アイテム」を行政と住民が連携したまちづくりの鍵としてとらえ、地域の経済を「自立・循環・継続」させる仕組みづくりについて考えることを目的としています。
多くの皆様の参加をお待ちしております。
9月13日
【講義】地域アイテムによる地域の活性化
地域活性学会理事 木村 俊昭 氏
【事例紹介】夢をかたちに、まちの魅力を再発見
あわゆき組代表 関 由有子 氏
【対談・質疑応答】
地域活性学会理事 木村 俊昭 氏
あわゆき組代表 関 由有子 氏
9月14日
【フィールドワーク】
前同志社大学大学院ビジネス研究科教授 林 廣茂 氏
【演習】グループ討議~地域ブランド戦略の立案~
前同志社大学大学院ビジネス研究科教授 林 廣茂 氏
9月15日
| 【演習】発表・講評~地域ブランド戦略の立案~
前同志社大学大学院ビジネス研究科教授 林 廣茂 氏
【講義】まとめ
前同志社大学大学院ビジネス研究科教授 林 廣茂 氏
|
滋賀県大津市唐崎2丁目13番1号
(JR京都駅より湖西線で約15分 唐崎駅下車徒歩約3分)
◆対象 (1)地域活性化に取り組んでいる自治体職員の皆様
(2)行政と協働で地域活性化に取り組んでいる方
◆経費 12,145円(概算)
その他詳細はこちらのホームページをご覧ください。 ⇒ http://www.jiam.jp/workshop/seminar/23/tr11077.html
お問い合わせ
財団法人 全国市町村研修財団
全国市町村国際文化研修所(JIAM)教務部
〒520-0106 滋賀県大津市唐崎2丁目13番1号
TEL:077-578-5932 FAX 077-578-5906
E-mail:kenshu@jiam.jp
★コミュニティレストラン全国フォーラムinおおいた・ゆふいん(9月10日)参加者募集!
2011年07月15日 「コミュニティ・レストランR」(略して「コミレス」)は、「安心・安全な食の提供」「障がいを持つ方々の職場づくり」「高齢者の会食の場づくり」など、地域の人々の多様なニーズにあわせたテーマをもとに、食を核にしたコミュニティ支援を目的とするNPOのビジネスモデルです。
現在、コミレスは全国で展開されており、大分でもコミレスを開業して地域貢献にあたる団体が増えています。
コミレス実践者の皆様はもちろんのこと、コミレスについて知りたい方、コミレスを開設運営したい方等、お気軽にご参加下さい!
<1日目> 『コミレスってなぁに?コミレスを学ぶ会』
日時:平成23年9月10日(土)13:00~17:00
参加費:1,000円(資料代)
会場:湯布院コミュニティセンター
13:00 開会
13:10~ 基調講演①『コミレスについて』
13:45~ 基調講演②『コミレスネットワークについて』
14:20~ 大分で活動するコミレスの紹介
15:25~ 分科会で情報共有・課題解決
テーマⅠ:コミレスを起業するためには?
テーマⅡ:ネットワークで課題解決!
17:00 閉会
<1日目・自由参加>
18:00~ 懇親会(呑みボラ)
参加費:3,000円
福島の酒蔵から直接取り寄せたお酒をみんなで楽しく呑みながら、東北の復興支援と参加者の親睦を深めるボランティアの会です。ご都合がつく方はぜひご参加下さい!
会場は「原っぱカフェ」を予定しています
<2日目・自由参加>『コミレス立ち上げをみんなで検討!』
日時:平成23年9月11日(日)
参加費:1,000円(食事代込)
二つのグループに分かれてカフェ体験&カフェ視察
①「楽しくおいしくコミレス体験♪」
原っぱカフェで団子汁&クレープ作り体験!
場所:原っぱカフェ(由布市湯布院町)
9:45現地集合 10:00開始~12:30終了予定
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②「中山間地域におけるコミレスの起業を学ぶ」
久住さやか・ギャラリーふうの視察研修体験!
場所:久住さやか(竹田市久住町)
9:00湯布院駅集合、9:10出発10:30開始~12:30終了予定 ⇒14:30湯布院駅
主催:コミレスねっとおおいた/コミレス全国フォーラムinおおいた運営委員会
共催:特定非営利活動法人ムラづくりNPO風の原っぱ/NPOデザインセンター
後援:大分県
講師:世古一穂さん(特定非営利活動法人 NPO研修・情報センター代表理事)
講師:伊藤規久子さん(コミレスネットワーク北海道代表)
お問い合わせ・申込先
〒870-0037 大分市東春日町3番24号今泉ビル101 おおいたNPO研究所共同オフィス内
「コミレス全国フォーラムinおおいた 運営委員会」 (担当/山下)
TEL:097-574-5258 FAX:097-574-5268
E-mail:oita.npodesign@gmail.com
★葬送に関する講演会「家族の変化と新しい葬送のあり方」(大分市)
2011年07月14日~娘だけ、子供がいない、息子がいても・・・お一人さまの葬送問題が解決!
NPO法人エンディングセンター主催
◆第1回 平成23年7月9日(土) 終了
◆第2回 平成23年8月6日(土)
大分市コンパルホール 3階302号室
※大分市府内町1-5-38 tel 097-538-3700
・話題提供 東洋大学ライフデザイン学部教授
エンディングデザイン研究所代表
NPO法人エンディングセンター 理事長 井上治代氏
・講演 「輝いて生きるための生前準備」
・対談 「家族変化に対応した『桜葬』墓地とは」
井上治代×妙瑞寺住職 菊池泰啓
・質疑、意見交換
●資料代300円
参加希望の方は、エンディングセンターまでご連絡ください(当日参加も受け付けますが、満員でお断りすることがございます)
NPO法人エンディングセンター「桜葬」九州 080-4414-3706(担当 坂井)
http://www.oita-sakura.com
「赤十字子育て支援ボランティア養成講座」受講者募集中!
2011年07月13日
日本赤十字社大分県支部では、子どもたちがすくすくとすこやかに育つことを願い、様々な講習会やイベントを開催しています。その際に、保育サポーターとして活動してくれる方の養成講座を開催いたします。
子育てや保育の経験を活かし、子育て中のお母さんの力になってみませんか?
■日 時■ 平成23年8月29日(月) 9:30~16:00
■場 所■ 日本赤十字社大分県支部(大分市千代町2丁目3番31号)
■対 象■ ・20歳以上で、全日程参加できる方
・子育て支援ボランティアとして活動を考えておられる方
■定 員■ 20人(定員になり次第締め切ります)
■参加料■ 無料
■持参品■ 動きやすい服装、筆記用具
■お申込方法■ 参加者の氏名、住所、連絡先を、電話、はがき、FAXにて下記までご連絡ください。
■申込期限■ 8月23日(火)まで
■講座内容■
・講義「赤十字とボランティア」
・災害時の食事体験(特殊な袋に水と米を入れてご飯を炊きます)
・レクリエーション「子どもの遊ばせ方」
・実技「子どもの応急手当」(赤十字幼児安全講習)
・講義「子育て支援ボランティアとしての心構え」
・体験発表「赤十字子育て支援ボランティアとしての活動」
・質疑応答
※昼食(ご自分で作った非常食を食べます)
◆お申込み・お問合せ先◆
日本赤十字社大分県支部 事業推進課
〒870-0033 大分市千代町2丁目3番31号
TEL:097-534-2236
FAX:097-533-6795
★おくすり研究会 登録販売者試験対策講座
2011年07月12日薬の専門家として薬局・薬店・ドラッグストア、コンビニ、スーパー、ホームセンターなどに勤務する「登録販売者」を目指し開講します。
「登録販売者」は、今まで薬剤師しか扱うことができなかった一般用医薬品の副作用リスクに応じた3分類のうち、低リスクの2分類の販売・管理が行える新しい資格です。
受講料は無料ですが、テキスト代4,200円が必要です。
対象は一般の方25名(先着順)
開催日・・・8月6日(土)、7日(日)、27日(土)、28日(日)
9月3日(土)、4日(日)、24日(土)、25日(日)
10月8日(土)、9日(日)、22日(土)、23日(日)
※いずれも10:00~12:00
場所・・・学校法人溝部学園 別府溝部学園短期大学 本館124教室
おといあわせ:NPO法人おくすり研究会
大分県国東市安岐町馬場1303-1
TEL/FAX(0978)67-1640
★第4回 うみ亀まつり (大分市佐賀関:7月30日)
2011年07月12日(大分市あなたが支える市民活動応援事業)
大分市こうざき海水浴場
◆13:00~
環境教室:うみがめ・野鳥・昆虫写真展
◆13:00~15:30
青空教室:ジュニアライフセービング教室
◆17:30~
私立「みんなの森こども園」夕涼み会
◆18:00~
ウミガメさん帰っておいで キャンドルナイト
◆18:30~
柱たいまつ(竹田式)
◆17:30~21:00
夕涼みコンサート
お腹もいっぱい・・・飲み物もいっぱい 各種屋台も出店!!
※雨天順延
主催:NPO法人福祉コミュニティKOUZAKI
担当:稲生亨
TEL&FAX 097-576-0053
水辺に遊ぶ会2011年度 ビーチクリーン
2011年07月11日浜に出かけて潮風にふかれてみませんか。
浜辺に打ち上げられたモノをじっと見つめてみませんか。
「みんなで楽しく」をモットーに海岸清掃の仲間を募っています。
9月4日(日)9:00~10:00
12月4日(日)9:00~10:00
集合★中津市大新田海岸
(セブンイレブン大新田店さん奥)
長靴・帽子・手ぬぐいなど作業のできる服装で
ご参加ください。
詳しくはコチラ
なつやすみアカテガニの産卵かんさつかい(水辺に遊ぶ会)
2011年07月11日8月29日(月)夜8:00集合
集合場所●大新田海岸
解散場所●午後9:30頃
参加費●大人200円・小人100円
持ち物●懐中電灯・長ぐつ
タオル・虫除け等
※ぬれても良い服装でご参加ください。
詳しくはコチラ
山国川で魚とりに挑戦(水辺に遊ぶ会)
2011年07月11日山国川の上流には、いろんなオサカナがいるよ。
川遊びの達人の山国川の川漁師さんに、
お魚の取り方や川の遊び方を教えてもらっちゃおう。
ついでにオサカナ食べちゃうぞ~。
8月28日(日)2:00~4:30頃
★大雨中止・小雨決行★
耶馬溪ダムスポーツ公園(耶馬溪町山移)
持ち物●水着かぬれてもよい服装
すべらない履物・着替え
タオル・帽子・ゴーグル・
水筒・バケツ・魚捕り網
はしとお皿とお茶
参加費●大人200円
高校生以下100円
詳しくはコチラ
なつやすみひがたかんさつかい(水辺に遊ぶ会)
2011年07月11日なつやすみひがたかんさつかい(水辺に遊ぶ会)
7月30日(土)小雨決行
※雨天時は7月31日(日)に実施します。
集合時間●午後2時
解散時間●午後4時頃
集合場所●大新田海岸
参加費●大人200円
高校生以下100円
持ち物●長靴・ぼうし・水筒・タオル・
バケツ・スコップ・着替えなど
詳しくはコチラ
平日昼間・おとなの小さなお魚料理教室(水辺に遊ぶ会)
2011年07月11日中津干潟で水揚げされる旬のお魚を丸ごと一匹、余すところなく、使
って、いろいろな料理に挑戦します。魚料理の基本やちょっとした工夫、
保存方法など、毎日の献立にプラスワンのお役立ち情報も教えちゃ
います。あたたかいひだまりのような場所で、わいわいおしゃべりを
楽しみながら、お魚料理を作って食べちゃう新企画です。
日 時:7月20日(水)午前10:00~13:00
参加費:1000円
会 場:中津市内
定 員:5名
※事前予約が必要です。
詳しくはコチラ
★豊後の郷 ふるさと体験村 親子四季折々キャンプ2011(ABC野外教育センター)
2011年07月09日【スケジュールと予定しているプログラム例】
◇平成23年7月16日~17日
・川遊び ・虫取り ・夏野菜の収穫体験 ・魚のつかみ取り ・流しソーメン
◇平成23年8月28日~29日
・川遊び ・虫取り ・夏野菜の収穫体験 ・魚のつかみ取り ・流しソーメン
◇平成23年9月17日~18日
・川遊び ・森の下草刈り ・落ち葉かき&焼きいも ・森の秘密基地作り ・木工クラフト
◇平成23年10月8日~9日
・秋の野菜収穫体験や稲刈り準備&体験 ・秋のおやつ作り ・干し柿作り ・おもちつき
◇豊後大野市大野町中土師 「ふるさと体験村」
& くじゅう連山の山々・法華院山荘
◇大分県内の親子 10家族ほど (実施の3日前まで)
◇参加費:〔宿泊〕2,500円 〔日帰り者〕1,000円
小学生から費用がかかります。
◆参加申し込み&お問い合わせ
NPO法人ABC野外教育センター 担当:藤谷
TEL 0978-64-9127
FAX 0978-64-9128
E-mail pockey.abc@gmail.com
★くじゅうチャレンジスピリッツ2011(ABC野外教育センター)
2011年07月09日「この夏、一生忘れられない大冒険を仲間と一緒にしてみないかい!?」
◇平成23年8月14日(日)pm~8月21日(日)am 7泊8日
◇大分県九重町 大分県立社会教育総合センター 九重青少年の家
& くじゅう連山の山々・法華院山荘
◇“冒険”に意欲的な小学校4年生~中学校3年生 10名 (先着締切)
◇参加費:40,000円
(宿泊費、食費、保険代、道具レンタル代、プログラム費、その他雑費など)
◆参加申し込み&お問い合わせ
NPO法人ABC野外教育センター 担当:藤谷
TEL 0978-64-9127
FAX 0978-64-9128
E-mail pockey.abc@gmail.com
★Panasonic NPOサポート ファンド【環境分野】 助成金応募団体募集!!
2011年07月09日◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇
Panasonic NPOサポート ファンド【環境分野】 助成金応募団体募集!!
NPOが自己変革を行い持続的に成長できるよう、
組織基盤の強化を支援します。
応募要項のダウンロードはこちら ⇒ http://panasonic.co.jp/cca/pnsf/
◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇
◇◆Panasonic NPOサポート ファンドの趣旨◆◇
パナソニックは、持続可能な社会の実現に向けて「育成と共生」を活動理念に、「環境」と「次世代育成支援」を重点分野として、グローバルに企業市民活動を展開しています。
社会課題の解決の促進に向けて市民活動が持続的に発展していくためには、NPOのキャパシティビルディング(組織基盤強化)が必要であるとの認識のもの、2001年に本ファンドを設立以来10年間、一貫してNPOのキャパシティビルディングを支援し170件、2億円の助成をしてきました。
2011年よりこれまでの助成実績をふまえ、助成テーマを「組織診断を核としたキャパシティビルディング」とします。
NPOがより戦略的に社会課題を解決できるようになるために、自己変革しながら持続的に成長できるよう、組織運営上の課題を抽出し解決の方向性を見出す組織診断の手法を活用して、「組織診断助成」「キャパシティビルディング助成」の2段階で支援します。
社会からNPOに寄せられる期待が大きい今、NPOのキャパシティビルディング支援を通じてNPOの持続的成長、社会課題の解決、社会の変革に貢献してまいります。
2011年6月
パナソニック株式会社
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助成概要
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◆助成プログラムのねらい
Panasonic NPOサポート ファンド[環境分野]は、環境分野のNPOが、より戦略的に社会課題を解決できるようになるために、組織診断(組織運営上の課題を抽出し、解決の方向性を見出す)と解決策の立案を行い、実行するキャパシティビルディング(組織基盤強化)をサポートし、強い市民社会の創造を目指します。
◆助成プログラムの特徴
【組織診断助成】 ※8件程度
第三者の視点を入れて組織診断を実施し、組織課題を抽出したうえで、自らが課題解決策を策定するために必要な経費を助成します。
【キャパシティビルディング助成】 ※4件程度
組織診断助成を受けた団体の中から選考し、キャパシティビルディングのための具体的な計画立案、実行促進するために必要な経費を助成します。
◆助成事業実施までのスケジュール
6~7月 キャパシティビルディングワークショップ&公募説明会
8~9月 選考期間
10~11月 組織診断助成団体確定、助成金振込、贈呈式
◆助成対象団体
『環境問題に取り組み、強い市民社会の創造を目指すNPO・NGO』
★重点分野:
ライフスタイルの転換、持続可能な社会への変革を目指す団体
<団体要件>
①本人格の有無を問わず、日本国内に事務所を持つこと
②設立から3年以上を経過していること
③直近の会計年度の経常収入1,000万円以上であること
④常勤有給スタッフを1名以上有すること
⑤政治、宗教活動を目的とする団体ではないこと
⑥定款、寄付行為もしくはこれに相当する規約を有すること
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本助成(組織診断助成)について
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◆助成対象事業
第三者の視点を入れて組織診断を実施し、組織課題を抽出したうえで、自らが課題解決策を策定する事業。
下記の何れかのコースを選択。
(1)グループコンサルディングコース
パナソニック株式会社とNPO法人パブリックリソースセンターが
協働で開発した集合研修型の組織診断プログラムに参加するコース
です。座学、ワークショップ、他の団体とのピアラーニングを通じ、
団体自ら組織課題を把握できる力を養います。応募団体は自ら組織
診断を実施し、その結果を踏まえ、組織課題の具体的解決策を企画
立案します。途中で、専門家の個別相談の時間も活用する機会が
設定されます。
(2)個別コンサルティングコース
応募団体がコンサルタント(NPO支援機関やNPO経営支援の専門家等)
を選定し、本ファンドの承認を得て取り組む組織診断事業。
自団体での選定が難しければ、本ファンド事務局よりコンサルタン
トを紹介することもできます。
◆助成事業期間
2011年11月1日~2012年5月31日
◆助成額
1件あたりの助成額は上限100万円。8件程度に助成します。
<使途について>
a) 組織診断(コンサルティング)費用(上限50万円)
b) 組織診断にかかるスタッフの人件費(上限20万円)
c) 組織診断にかかる旅費・交通費、印刷費等の経費
※自己負担率は問いません。
◆選考方法と選考基準
下記選考基準に基づいて、外部有識者、学識経験者等で構成される選考
委員会にて厳正に選考の上決定します。
<選考基準>
・団体の適格性(設立背景・理念、活動内容・実績、収支状況など)
・組織診断の必要性(活動ビジョンと中期目標の内容など)
◆助成事業内容の公開について
・本ファンドでは、事務局や、助成団体相互のコミュニケーションを
重視しており、贈呈式や成果報告会を公開形式で開催しております。
・提出していただいた組織診断報告書については、サマリーをホーム
ページで公表させていただきます。
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応募について
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◆応募期間
2011年7月15日(金)~8月1日(月)(必着)
◆応募要項・応募用紙の入手方法
パナソニック株式会社のホームページよりダウンロードできます。
⇒ http://panasonic.co.jp/cca/pnsf/
※ダウンロードができない場合には、下記問い合わせ先に、団体名、
氏名、送付先住所、電話番号を明記の上、E-mailまたはFAXでご請求
ください。
応募要項・用紙・手引の1セットを郵送にてお送りいたします。
(E-mailおよびFAXでの応募書類送信は致しませんのでご了承ください)
◆応募書類 ※必ず、各2部お送りください
1) 応募用紙(指定のフォーム)
2) 団体の定款、寄付行為またはこれに相当する規約
3) 直近年度の決算書類(法人は収支計算書、貸借対照表、財産目録)
4) 直近年度の事業報告書(団体の活動が具体的に分かる内容のもの)
<応募書類提出上の諸注意>
・指定のフォームは、ExcelとWordの2種類あります。使い易いフォーム
をご使用ください。
・応募用紙の記入については、添付の「手引き」を参考に、書式の枠内に
入るようにしてください。また、ページの変更、追加などは行わないで
ください。
・応募用紙のプリントアウトに当たっては両面印刷を行わず、必ず片面
印刷でご提出ください。
・各2部お送りください。
◆応募書類の送付
応募書類は下記の協働事務局宛に、郵便または宅配便でお送りください。
FAX、E-mail、メール便(投函記録のないもの)、持参による応募は受け
付けておりませんので、ご注意ください。
【応募書類の送付先・問い合わせ先】
申請についてのご相談・お問い合わせは「応募要項」「応募用紙」をご覧
の上、下記NPOまで。ご相談は、月曜日~金曜日(10:00~17:00)にE-mail
または、お電話でお願いします。
特定非営利活動法人 地球と未来の環境基金(EFF) 担当:美濃部・木村
〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2-2-5 CTNビル3F
TEL:03-5298-6644 FAX:03-3255-2202
E-mail:eff-spf@eco-future.net URL:http://www.eco-future.net
●個人情報の取り扱いについて
応募用紙に記入いただきました個人情報は、次の目的に利用します。
①「Panasonic NPOサポート ファンド」の運営や、応募いただいた皆様
への連絡(選考、選考結果通知、助成手続き 等)に利用します。
ご連絡は、電子メール、お電話、FAXおよび郵便等で差し上げます。
②応募いただいた皆様へ、パナソニックが主催、共催、協賛、協力する
社会貢献プログラムの案内等の情報を電子メール、郵便等で差し上げ
ることがあります。
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Panasonic NPOサポート ファンド
キャパシティビルディングワークショップ & 助成公募説明会
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みなさんの団体は持続的成長を目指せる組織基盤になっていますか?
組織運営上の課題を抱えて、事業の発展推進が困難な状況にありませんか?
活動の社会的インパクトの拡大を図り、社会変革を目指すには、活動の
受け皿となる組織の基盤強化「キャパシティビルディング」が重要です。
まずは団体の将来像を明確に捉え、綿密に組織の問題を分析、的確な
課題の抽出後、優先課題に対して適切な課題解決策を計画し、実行して
いくことがキャパシティビルディングの近道であると考えます。
この度、「Panasonic NPOサポート ファンド」の公募説明会と併催する
形で、全国9地域で助成公募説明会を開催致します。
本企画では、組織の自己診断を実施したり、集まった参加者の皆さん
でグループワークに取り組んだり、キャパシティビルディングの入口
である「組織課題の自己分析力」の向上を目指します。
詳しくはこちら
⇒ http://panasonic.co.jp/cca/pnsf/npo_koubo_2011.html
★7/24(日)親子ハエ釣り大会開催のお知らせ (中津市 西谷)
2011年07月09日今回も趣向をこらし、参加者が楽しめる大会にしたいと思っています。
パンフレットをお送りしますので、広報にご協力をお願いします。
○第8回西谷川親子ハエ釣り大会
・7/24(日) 9:00~13:30
・会場 中津市本耶馬溪町西谷地区公民館周辺
・参加費 中学生以下500円、大人1000円
・申込み先 西谷温泉 0979-53-2100
☆西谷ふるさと村 http://www15.ocn.ne.jp/~npx/
☆西谷温泉 http://www15.ocn.ne.jp/~n-onsen/
★【助成金情報】第5回共生・地域文化大賞 募集がはじまりました
2011年07月09日------------------------------------------------------------------------
浄土宗宗祖法然上人800年大遠忌記念事業
平成23年度(第5回・最終年)「共生・地域文化大賞」
~「いのち」の「ともいき」を実感できる社会の実現をめざして~
募集をはじめました。
http://tomoiki.jp/
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浄土宗では、「浄土宗21世紀劈頭宣言」に基づき、平成23年に迎えた「法然上人800年大遠忌」の記念事業として、平成19年に「共生・地域文化大賞」を創設しました。
本賞は、NPO やボランティア団体の方々が取り組まれている、それぞれの地域での豊かな実践が今後も積極的・継続的になされていくための支援を行う一方、浄土宗寺院が積極的に地域文化活動に学び、参加し、または協働モデルを模索することで、「共生社会」の創出に向けて新たな活動を展開したいと考えています。
最終年となる本年度は、表彰部門と共生事業助成部門の2部門で実施いたします。
■□■表彰部門■□■
【概要】
地域の社会課題の解決に取り組む市民活動団体やボランティア団体を表彰します。
・共生・地域文化大賞・・・1団体(賞状・活動奨励金 150万円)
・共生優秀賞・・・・・・・3団体(賞状・活動奨励金 50万円)
・共生奨励賞・・・・・・・5団体(活動奨励金 10万円)
【募集期間】 9月1日(木)~9月30日(金)※当日消印有効
【募集対象団体】
地域文化活動に取り組む市民活動団体(NPO)やボランティア団体などを対象とします。
法人格の有無は問いませんが、団体として会則や決算報告書を持ち、組織的に意思決定ができる団体を対象とします。
原則として、寺院が単独で活動している事業は対象外です。
ただし、僧侶や仏教寺院が市民活動団体(NPO)やボランティア団体などとの協働で地域文化活動に取り組んでいる場合は選考の対象となります。
■□■共生事業助成部門■□■
【概要】
地域の活動団体と仏教寺院や僧侶らの協働による地域文化活動、または、仏教寺院や僧侶らが独自に取り組む地域文化活動について申請を受け付け、
事業費の助成を行います(1件につき1万~50万円、総額300万円とします)。
12月を除く毎月末に審査会を実施し、速やかに助成を行います。
【募集期間】2011年7月1日(金)~2012年1月25日(水)
※期間中随時受け付けますが、最終締切日(1月25日)は、必着です。
【募集対象団体】
地域文化活動に取り組む市民活動団体(NPO)やボランティア団体などを対象とします。
法人格の有無は問いませんが、団体として会則や決算報告書を持ち、組織的に意思決定ができる団体を対象とします。
また、単独(独自)で活動している仏教寺院(僧侶ら)、市民活動団体(NPO)やボランティア団体などと協働で地域文化活動に取り組んでいる仏教寺院(僧侶ら)も対象となります。
市民活動団体単体での応募はできません。
※仏教寺院とは、全日本仏教会加盟宗派〈教団〉に所属している寺院、または全日本仏教会加盟の都道府県仏教会〈連盟・連合会〉に加入している寺院とします(表彰部門・共生事業助成部門とも)。
<応募方法>
表彰部門、共生事業助成部門とも所定の応募用紙に記入のうえ、必要書類をそろえて、特定記録郵便にて、運営事務局まで期日までにお届けください。
メール、持参では受け付けられませんので、ご注意ください。
応募要項、申請書等は、ホームページからダウンロードできます。
http://tomoiki.jp/
<主催>浄土宗
<後援>財団法人全日本仏教会
<特別協力>総本山知恩院
<運営>特定非営利活動法人きょうとNPOセンター
<応募・お問い合わせ>
共生・地域文化大賞運営事務局
〒600-8104
京都市下京区五条通高倉西入万寿寺町143 いづつビル6階
特定非営利活動法人きょうとNPOセンター内
tel:075-35-6292(月~金 10:00~19:00)
fax:075-353-7689
e-mail:info@tomoiki.jp
URL http://tomoiki.jp/
★JICA九州より研修のお知らせ
2011年07月09日JICA九州より研修のお知らせです。
国際協力のプロジェクトでよく活用されるPCM手法に関する研修が開催されます。
国際協力のみならず複数の人々が関わるような中大規模のプロジェクトにも応用できる手法です。
この機会にぜひ受講されてみて下さい。
PCM(Project Cycle Management)手法は、開発プロジェクトの計画立案・実施・モニタリング・評価のために、JICAをはじめ多くの開発援助機関で用いられている手法です。
今回の研修は、PCM手法を用いたプロジェクトのモニタリングと評価の考え方、手順等を講義により理解すると共に、グループに分かれてのワークショップ形式による演習を通じて、実際にPCM手法によるプロジェクトのモニタリングと評価を体験して頂くことを目的とします。
詳しくは以下のウェブサイトでご確認下さい。
http://www.jica.go.jp/kyushu/event/index.html#a0903-01
♪○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
独立行政法人国際協力機構(JICA)
JICAデスク大分
国際協力推進員 川崎 典子
〒870-0029 大分県大分市高砂町2-33
OASISひろば21 地下1階国際交流プラザ内
電話:097-533-4021
FAX:097-533-4052
携帯:080-4311-6344
Email:jicadpd-desk-oitaken@jica.go.jp
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○♪=
「まけないぞう」&「ハエとりペットボトル」被災地気仙沼支援プロジェクト
2011年07月08日
おおいたNPO研究所では、「めじろん1号」で支援活動を行った気仙沼市をもっと支援する具体的な取り組みを2つ始めました。
被災地の復旧復興のため、皆さんからの次の温かい支援募集しています!
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1.「まけないぞう」作成タオル募集プロジェクト
被災者の(特に女性の)雇用促進にも役立つ支援です。
ご家庭でまだ使っていないタオルをご提供ください。
“象”をかたどった壁掛けタオルを被災者が作り、その販売益を得る仕組みです。
タオルを提供するだけの簡単な支援ボランティアです。
タオルはいくらでもご提供いただいても構いません。
皆さまの支援をお願い致します。
(参考記事)
http://miyagijishin.seesaa.net/article/199882261.html
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0004096474.shtml
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2.「巨大ハエ取りペットボトル」を送ろうプロジェクト
報道各社の報道のとおり、気仙沼市その近郊では環境悪化のため、大量の巨大ハエが異常発生しています。
被災した気仙沼市では、ハエ取りの物資が不足しており、次のような知恵と工夫で
ハエ取りを実施していますが、まだその数が多く駆除に追われている現状です。
そこで、大分からそのハエ取りに必要な物資を集めて現地へ届けたいと思います。
皆さんにご提供いただきたいのは、
・2リットルくらい大きなペットボトル
(できれば参考記事みたいに上部に穴を開けておいてください)
・家庭で不要な“日本酒”、“酢”、“砂糖”(調合してハエ取りの餌になります)
(あくまでも家庭で不要なものが基本ですが、購入して提供してくださっても構いません)
(参考記事)
http://kesesan.jugem.jp/?eid=486
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上の2点ですが、賛同してくださいましたら、ご家庭で提供できる分を
下記までお持ちいただくか郵送でお送りください。
もしくは下記連絡先までご連絡ください。引き取りに伺います。
その後こちらでまとめて東北に送ります。
第1回郵送日予定:平成23年7月15日
第2回郵送日予定:平成23年7月29日
★東北受入先
認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク
ベースキャンプ「キャンプ八朗右衛門」(岩手県一関市室根町矢越)
※気仙沼市から車で約30分
★また、それを送る郵送費用の寄付も受け付けています。
物品提供と寄附をして下さいました皆さんの団体名や氏名も現地にお届けしたいと思います。
ご協力お願い致します。
★ひとまず7月いっぱいの募集受付を行います。
郵送送り先・連絡先
〒870-0037大分市東春日町3-24今泉ビル101
おおいたNPO研究所共同オフィス NPOデザインセンター山下・釜脇まで
TEL 097-574-5258
FAX 097-574-5268
E-Mail oita.npodesign@gmail.com
「特定非営利活動法人 レガーレ」が設立認証
2011年07月07日平成23年7月7日付けで「特定非営利活動法人 レガーレ」がNPO法人として
認証されました。
この法人は、多様な障がいを持つ方々や高齢者等に対し、社会生活をおくるた
めに必要な幅広い福祉に関する事業を行い、地域社会に寄与することを目的と
しています。
☆主たる事務所 大分市
☆代表者 米澤 幸宏さんです
豊和銀行「NPO団体への助成金制度」の実施
2011年07月04日平成23年度「NPO団体への助成金制度」
1.趣旨
本助成金は、地域で活動を行っているNPOやボランティアへの団体への助成
を通じて、 大分県の環境保護、文化振興、福祉・生活向上等の発展に役立てて
いただき、「ゆたか」な社会を築いていくことを目的としています。
2.対象となる団体の要件
(1)主たる活動(事業)内容が、本助成金の趣旨に合致する以下の非営利団体
①ボランティア団体 ②市民活動団体 ③NPO法人
(2)主たる事務所及び活動拠点が大分県内にあり、1年以上の活動実績がある
団体
※団体の規模、法人格の有無は問いません
詳しくはコチラ→募 集 要 領
助 成 金 申 請 書
H P →http://www.howabank.co.jp/tiiki/npo.html
【お問い合わせ先】
〒870-8686 大分市王子中町4番10号
(株)豊和銀行 営業統括部 (担当:宇賀)
TEL 097-534-2616 FAX 097-534-3688
e-mail eisui@howabank.jp
平成23年度社会福祉振興助成事業(第2次募集)
2011年07月01日平成23年度社会福祉振興助成事業(第2次募集)のお知らせ
東日本大震災で被災された方等を支援する事業に重点を置き、NPO
や住民ボランティア、各種団体、企業などの、多様な社会資源が有機
的に連携・協働した民間の創意工夫ある活動や地域に密着したきめ細
かな活動を行う団体に対して助成します。
募集期間
平成23年6月1日(水)~7月15日(金)(必着)
助成対象テーマ
・高齢者などが地域で普通の暮らしをすることを支援する事業
・高齢者・障害者の就労支援・権利擁護に関する事業
・地域や家庭における子ども・子育てに関する事業
・貧困対策等社会的支援(福祉的支援)を行う事業
・福祉・介護従事者の確保・育成及びボランティア活動の振興に関する事業 等
詳しくはHPをご覧下さい
http://hp.wam.go.jp/guide/jyosei/tabid/966/Default.aspx
お問い合わせ先
〒105-8486
東京都港区虎ノ門4-3-13 神谷セントラルプレイス9階
独立行政法人 福祉医療機構 助成事業部 助成振興課
TEL 03-3438-9945・9946
FAX 03-3438-0218
RSS 2.0
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